検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

多職種チームで展示をつくる 日本科学未来館『アナグラのうた』ができるまで  シリーズフィールドインタラクション分析  

著者名 高梨 克也/監修・編
出版者 ひつじ書房
出版年月 2018.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310268824801/タ/2階図書室WORK-486一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2024
933.7 933.7
日本文学-歴史-平安時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001301640
書誌種別 図書
書名 多職種チームで展示をつくる 日本科学未来館『アナグラのうた』ができるまで  シリーズフィールドインタラクション分析  
書名ヨミ タショクシュ チーム デ テンジ オ ツクル 
著者名 高梨 克也/監修・編
著者名ヨミ タカナシ カツヤ
出版者 ひつじ書房
出版年月 2018.8
ページ数 13,232p
大きさ 21cm
分類記号 801.03
分類記号 801.03
ISBN 4-89476-731-7
内容紹介 日本科学未来館の常設展示「アナグラのうた」の制作過程における関係者のインタラクションについて、メンバーによる「気づき」とその「共有」に焦点を当てて分析する。「アナグラのうた」の特徴と制作プロセス等の背景も紹介。
件名 談話分析、展示
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 著者が苦しむ生きにくさの正体を動物行動学の視点から読み解き生き延びるための道を示唆する。
(他の紹介)目次 “よそ者嫌い”の進化心理学―ある本能は尊重し、ある本能は調整する
振り込め詐欺にひっかかる人が一万年前の世界では生き延びる理由―「認知バイアス」の「一〇〇人程度の集団での狩猟採集生活」における適応的意味
自分は何者なのか、心にぽっかり空いた穴―数十万年前から変化していない現代人の脳と利己的遺伝子説
なぜ〓は“キキーッ”で、〓は“ブーバー”なのか?―動物行動学からの答え
苦しいとき、動物行動学の視点から考えたこと―「『耐える』という本能は、生きることの誇るべき一部」という知見
脳という物体からなぜ意識という非物体が生じるのか―「認知世界は種によって異なる」という動物行動学の基本理論から考える
(他の紹介)著者紹介 小林 朋道
 1958年岡山県生まれ。岡山大学理学部生物学科卒業。京都大学で理学博士取得。岡山県で高等学校に勤務後、2001年鳥取環境大学講師、2005年教授。2015年より公立鳥取環境大学に名称変更。専門は動物行動学、進化心理学。これまで、ヒトも含めた哺乳類、鳥類、両生類などの行動を、動物の生存や繁殖にどのように役立つかという視点から調べてきた。現在は、ヒトと自然の精神的なつながりについての研究や、水辺や森の絶滅危惧動物の保全活動に取り組んでいる。中国山地の山あいで、幼いころから野生動物たちとふれあいながら育ち、気がつくとそのまま大人になっていた。1日のうち少しでも野生生物との“交流”をもたないと体調が悪くなる。自分では虚弱体質の理論派だと思っているが、学生たちからは体力だのみ現場派だと言われている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。