蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119041440 | 761/ス/ | 1階図書室 | 57B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
鼎談民衆史の発掘 : 戦後史学史と…
色川 大吉/著,…
江戸の助け合い
芳賀 登/著,光…
幕末志士の世界
芳賀 登/著
全集日本の食文化第12巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第11巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第2巻
芳賀 登/監修,…
日本女性人名辞典
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第7巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第5巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第3巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第1巻
芳賀 登/監修,…
柳田国男と平田篤胤
芳賀 登/著
全集日本の食文化第9巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第10巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第4巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第6巻
芳賀 登/監修,…
近代水戸学研究史
芳賀 登/著
民衆と歴史の視点 : 戦後歴史学を…
芳賀 登/著
江戸情報文化史研究
芳賀 登/著
葬儀の歴史
芳賀 登/著
世界歴史大事典21
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典20
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典19
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典18
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典17
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典16
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典15
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典14
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典13
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典12
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典11
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典10
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典9
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典8
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典7
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典6
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典5
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典4
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典3
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典2
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典1
梅棹 忠夫/監修…
日本生活文化史序論 : 歴史学を人…
芳賀 登/著
江戸東京文化論
芳賀 登/著
日本風俗史学序説 : 微視の復権
芳賀 登/著
世界歴史大事典 22
芳賀 登/〔ほか…
世界歴史大事典21
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典20
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典19
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典18
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典17
芳賀 登/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000566674 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
音楽の詩学 転換期を読む |
| 書名ヨミ |
オンガク ノ シガク |
| 著者名 |
イーゴリ・ストラヴィンスキー/著
|
| 著者名ヨミ |
イーゴリ ストラヴィンスキー |
| 著者名 |
笠羽 映子/訳 |
| 著者名ヨミ |
カサバ エイコ |
| 出版者 |
未來社
|
| 出版年月 |
2012.7 |
| ページ数 |
162,3p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
761
|
| 分類記号 |
761
|
| ISBN |
4-624-93435-4 |
| 内容紹介 |
「春の祭典」ほかバレエ・リュスとの共作で音楽界に衝撃を与えた異才によるハーヴァード大学での詩学講座を完訳。ときに哲学的に、ときに辛辣に、その作曲理論・音楽史観から祖国への複雑な感情までを語りつくす。 |
| 著者紹介 |
1882〜1971年。ロシア生まれ。作曲家、指揮者、ピアニスト。リムスキー=コルサコフに師事し、ロシア・バレエ団のために作曲した「火の鳥」「春の祭典」等で作曲家としての地位を確立。 |
| 件名 |
音楽 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸深川の菖蒲長屋で、医者である父・松庵の仕事を手伝うおいちは十七歳。父のような医者になりたいと夢を膨らませているのだが、そんなおいちの身にふりかかるのは、友の死、身内の病、そして出生の秘密にかかわる事件等々。この世に思いを残して死んだ人の姿を見ることができる娘・おいちが、その能力を生かし、亡き友の無念を晴らそうとするのだが…。人気の青春「時代」ミステリー・シリーズ第二弾! |
内容細目表
前のページへ