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書誌情報

書名

アポロンの嘲笑     

著者名 中山 七里/著
出版者 集英社
出版年月 2014.9


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2018/12/14 2026/05/31

関連資料

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飯田 泰之
2014
330 330
読売文学賞研究・翻訳賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000855284
書誌種別 図書
書名 アポロンの嘲笑     
書名ヨミ アポロン ノ チョウショウ 
著者名 中山 七里/著
著者名ヨミ ナカヤマ シチリ
出版者 集英社
出版年月 2014.9
ページ数 341p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-08-771575-0
内容紹介 唯一無二の親友を殺した-。東日本大震災の混乱の中で起きた殺人事件。逃走した被疑者が向かう先に隠された、驚愕の真実とは。壮絶な人間ドラマを通じて魂の咆哮を描く社会派サスペンス。『小説すばる』掲載を単行本化。
著者紹介 1961年岐阜県生まれ。「さよならドビュッシー」で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し2010年にデビュー。ほかの著書に「連続殺人鬼カエル男」「魔女は甦る」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ウィーン、カイロ、シリアを経てコンスタンチノープルへ。『東方紀行』は異国への憧憬と幻想に彩られながら、オリエンタリズムの批判者サイードにさえ愛された、遊歩者ネルヴァルの面目躍如たる旅行記であった。四十代で縊死、時を経てプルースト、ブルトンらにより再評価された十九世紀ロマン派詩人の魅力をみずみずしい筆致で描く傑作評論。読売文学賞受賞。
(他の紹介)目次 遊歩への誘い
旅人が名前を失うとき
女の都
女神の島
迷路の中へ
逆説と真理
奇想のピラミッド
レバノンの一角獣
惑乱するカリフ
夢の波
地底世界とフロイト
幻想的家系図
寛容の帝国
蕩児の帰還
夜の果てへの旅
(他の紹介)著者紹介 野崎 歓
 1959・1・21〜。フランス文学者。東京大学文学部仏文科卒業。同大学院博士課程中退。東京大学文学部教授を経て、放送大学教養学部教授。2000年、ジャン=フィリップ・トゥーサン作品の翻訳によりベルギー・フランス語共同体翻訳賞、2001年、『ジャン・ルノワール 越境する映画』でサントリー学芸賞、2006年、『赤ちゃん教育』で講談社エッセイ賞、2011年、『異邦の香り―ネルヴァル『東方紀行』論』で読売文学賞(研究・翻訳賞)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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