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書誌情報

書名

年賀絵はがきグラフィティ     

著者名 山田 俊幸/編著
出版者 青弓社
出版年月 2013.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119350700726.5/ヤ/1階図書室57A一般図書一般貸出在庫  

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2013
312.27 312.27 312.27 312.27
イスラム圏-政治・行政 イスラム教 中近東問題

書誌詳細

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タイトルコード 1001000921261
書誌種別 図書
書名 革命の中央アジア あるジャディードの肖像  中東イスラム世界  
書名ヨミ カクメイ ノ チュウオウ アジア 
著者名 小松 久男/著
著者名ヨミ コマツ ヒサオ
出版者 東京大学出版会
出版年月 1996.1
ページ数 290,22p
大きさ 20cm
分類記号 229.6
分類記号 229.6
ISBN 4-13-025027-2
内容紹介 20世紀初頭、イスラム改革運動を担った知識人たち。ロシア革命によって民族の意味を再発見した彼らは、やがて歴史の闇に葬られた。その中で指導的な役割を果たしたフィトラトの軌跡を辿りつつ、この時代を捉え直す。
件名 中央アジア-歴史
個人件名 Fiträt Äbduräuf
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 1900年(明治33年)に私製はがきが解禁になり、カラフルな図像を描いた年賀絵はがきが一大ブームになった。その後、関東大震災と「帝都復興」を経て、戦意高揚の年賀絵はがきへと変化していく。年賀絵はがきで近代日本の美と生活意識を読む。
(他の紹介)目次 第1章 年賀絵はがきの世界(明治・大正の年賀絵はがき―一九〇一年(明治三十四年)から二三年(大正十二年)まで
大正・昭和の年賀絵はがき―一九二四年(大正十三年)から四三年(昭和十八年)頃まで)
第2章 ゲストキュレーターズ研究エッセー(兄・織田東禹の遺産―一九〇〇年前後(明治三十年代)の織田一磨の修業時代
大正の少女雑誌の正月
勅題から見る年賀はがき
慶賀図像の由来)
第3章 年賀絵はがき史攷(私製の年賀絵はがきが登場するまで
一九〇一年(明治三十四年)、年賀絵はがき元年
日露戦争での役割
「ハガキ文学」と絵はがき趣味の涵養
関東大震災による絵はがきイマジュリーの変化)
(他の紹介)著者紹介 山田 俊幸
 1947年生まれ。帝塚山学院大学教授。専攻は日本近代文学、大正イマジュリィ研究。日本絵葉書会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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