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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181191644 | J913/カシ/2 | キッズ | 12A | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001846095 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
竜が呼んだ娘 2 闇倉の竜 |
| 書名ヨミ |
リュウ ガ ヨンダ ムスメ |
| 著者名 |
柏葉 幸子/作
|
| 著者名ヨミ |
カシワバ サチコ |
| 著者名 |
佐竹 美保/絵 |
| 著者名ヨミ |
サタケ ミホ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
315p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-06-534957-1 |
| 内容紹介 |
闇に満たされた、王宮の宝物殿の地下。そこで生まれた小さな命。10日以内に正体をつきとめなければ命を奪われてしまう…。竜に呼ばれ王宮で働き始めたミアは、謎の生き物の正体を探るため、冒険に出る。 |
| 著者紹介 |
岩手県生まれ。「霧のむこうのふしぎな町」で講談社児童文学新人賞など、「つづきの図書館」で小学館児童出版文化賞、「岬のマヨイガ」で野間児童文芸賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1900年(明治33年)に私製はがきが解禁になり、カラフルな図像を描いた年賀絵はがきが一大ブームになった。その後、関東大震災と「帝都復興」を経て、戦意高揚の年賀絵はがきへと変化していく。年賀絵はがきで近代日本の美と生活意識を読む。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 年賀絵はがきの世界(明治・大正の年賀絵はがき―一九〇一年(明治三十四年)から二三年(大正十二年)まで 大正・昭和の年賀絵はがき―一九二四年(大正十三年)から四三年(昭和十八年)頃まで) 第2章 ゲストキュレーターズ研究エッセー(兄・織田東禹の遺産―一九〇〇年前後(明治三十年代)の織田一磨の修業時代 大正の少女雑誌の正月 勅題から見る年賀はがき 慶賀図像の由来) 第3章 年賀絵はがき史攷(私製の年賀絵はがきが登場するまで 一九〇一年(明治三十四年)、年賀絵はがき元年 日露戦争での役割 「ハガキ文学」と絵はがき趣味の涵養 関東大震災による絵はがきイマジュリーの変化) |
| (他の紹介)著者紹介 |
山田 俊幸 1947年生まれ。帝塚山学院大学教授。専攻は日本近代文学、大正イマジュリィ研究。日本絵葉書会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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