蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
歌に私は泣くだらう 妻・河野裕子闘病の十年
|
| 著者名 |
永田 和宏/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2012.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119080521 | 911.16/ナ/ | 1階図書室 | 60B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3012657445 | 911.1/ナ/ | 図書室 | 8A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
澄川 | 6013069775 | 911.1/ナ/ | 図書室 | 16 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
厚別西 | 8213068086 | 911/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
目覚めると、ひとりだと気づく : …
阿川 佐和子/著…
人生後半にこそ読みたい秀歌
永田 和宏/著
朝日歌壇2024
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2023
馬場 あき子/選…
寄り添う言葉
永田 和宏/著,…
日本の鍛冶の技術論
永田 和宏/著
朝日歌壇2022
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2021
馬場 あき子/選…
あの胸が岬のように遠かった : 河…
永田 和宏/著
未来の科学者たちへ
大隅 良典/著,…
朝日歌壇2020
馬場 あき子/選…
コロナの時代をよむ
永田 和宏/著,…
朝日歌壇2019
馬場 あき子/選…
象徴のうた
永田 和宏/著
朝日歌壇2018
馬場 あき子/選…
イチからつくる鉄
永田 和宏/編,…
歌仙はすごい : 言葉がひらく「座…
辻原 登/著,永…
知の体力
永田 和宏/著
朝日歌壇2017
馬場 あき子/選…
僕たちが何者でもなかった頃の話を…続
池田 理代子/著…
あなたと短歌
永田 和宏/著,…
午後の庭 : 永田和宏歌集
永田 和宏/著
私の前衛短歌
永田 和宏/著
人はどのように鉄を作ってきたか :…
永田 和宏/著
朝日歌壇2016
馬場 あき子/選…
僕たちが何者でもなかった頃の…[正]
山中 伸弥/著,…
生命の内と外
永田 和宏/著
あなた : 河野裕子歌集
河野 裕子/[著…
朝日歌壇2015
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2014
馬場 あき子/選…
細胞の不思議 : すべてはここから…
永田 和宏/著,…
NHK短歌作歌のヒント
永田 和宏/著
歌に私は泣くだらう : 妻・河野裕…
永田 和宏/著
現代秀歌
永田 和宏/著
たとへば君 : 四十年の恋歌
河野 裕子/著,…
新樹滴滴
永田 和宏/著
朝日歌壇2013
馬場 あき子/選…
新・百人一首 : 近現代短歌ベスト…
岡井 隆/選,馬…
近代秀歌
永田 和宏/著
夏・二〇一〇 : 歌集
永田 和宏/著
朝日歌壇2012
馬場 あき子/選…
たとへば君 : 四十年の恋歌
河野 裕子/著,…
もうすぐ夏至だ
永田 和宏/著
朝日歌壇2011
高野 公彦/選,…
家族の歌 : 河野裕子の死を見つめ…
河野 裕子/著,…
京都うた紀行 : 近現代の歌枕を訪…
永田 和宏/著,…
朝日歌壇2010
高野 公彦/選,…
日和 : 歌集
永田 和宏/著
朝日歌壇2009
高野 公彦/選,…
言葉のゆくえ : 俳句短歌の招待席
坪内 稔典/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000559283 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
歌に私は泣くだらう 妻・河野裕子闘病の十年 |
| 書名ヨミ |
ウタ ニ ワタシ ワ ナク ダロウ |
| 著者名 |
永田 和宏/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガタ カズヒロ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2012.7 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
911.162
|
| 分類記号 |
911.162
|
| ISBN |
4-10-332641-0 |
| 内容紹介 |
戦後を代表する女流歌人の妻に乳癌の宣告。一家を襲う混乱と危機…。壮絶な闘病の日々と、最期まで詠み続けた歌人・河野裕子の凛とした生き様を夫・永田和宏が綴る。『波』連載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1947年滋賀県生まれ。京都大学理学部物理学科卒業。京都産業大学総合生命科学部学教授・学部長。「塔」短歌会主宰。2009年紫綬褒章受章。共著に「家族の歌」など。 |
| 件名 |
乳癌-闘病記 |
| 個人件名 |
河野 裕子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
講談社エッセイ賞 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 産経新聞 毎日新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「べてるの家」の当事者研究にふれることで、どもる人たちが、自分たちの生き方がどんなに素晴らしいのかを再確認できたワークショップの記録。 |
| (他の紹介)目次 |
1 講演:当事者研究と私(精神医療の世界で起こっていること 浦河で、べてるで、行われていること ほか) 2 講義・演習:当事者研究の実際(講義―当事者研究について 演習―グループによる当事者研究 ほか) 3 対談:当事者研究を吃音に生かす(伊藤伸二の当事者研究 吃音の悩みから解放される道筋 ほか) 4 吃音の当事者研究―吃音が治る、治せるを、あきらめる生き方(世界の吃音治療の現状 吃音の定義から始める吃音の取り組みの再構築 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
向谷地 生良 1955年、青森県生まれ。北星学園大学文学部社会福祉学科を卒業後、北海道日高の浦河赤十字病院におけるソーシャルワーカーとしての勤務(1978〜2003年)を経て、北海道医療大学看護福祉学部臨床福祉学科教授、社会福祉法人浦河べてるの家理事。浦河赤十字病院に勤務している頃、統合失調症などをもつメンバー有志と一緒に古い教会を借り受けてともに生活し始める。そのことを通じて、統合失調症などをもつ人たちの経験のなかに豊かな可能性を感じ、「社会復帰から社会進出へ」を旗印に1984年に「べてるの家」を設立し、日高昆布の販売などの起業を通じた自立をめざした活動を展開する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊藤 伸二 1944年奈良県生まれ。明治大学文学部・政治経済学部卒業。大阪教育大学特殊教育特別専攻科修了。大阪教育大学専任講師(言語障害児教育)を経て現在、伊藤伸二ことばの相談室主宰。日本吃音臨床研究会会長。大阪教育大学非常勤講師、言語聴覚士養成の専門学校数校で吃音の講義を担当。小学2年生の秋から吃音に強い劣等感をもち、1965年にどもる人のセルフヘルプグループ言友会を設立するまで吃音に深く悩む。長年、言友会の全国組織の会長として活動するが、1994年に言友会から離脱し、どもる子どもの親、臨床家、研究者などが幅広く参加する日本吃音臨床研究会を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ