検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

日本古代官職辞典     

著者名 阿部 猛/編
出版者 高科書店
出版年月 1995.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111452728R322.1/ニ/書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

阿部 猛
2013
369.9 369.9
セルフヘルプグループ 吃音

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000864821
書誌種別 図書
書名 日本古代官職辞典     
書名ヨミ ニホン コダイ カンショク ジテン 
著者名 阿部 猛/編
著者名ヨミ アベ タケシ
出版者 高科書店
出版年月 1995.2
ページ数 525,54p
大きさ 22cm
分類記号 322.13
分類記号 322.13
内容紹介 日本古代史における官職制度の辞典。「官職・機関・組織名」「国名・都城名」「寺・社名」「人名」「一般項目」の5つの索引付き。
件名 官職-便覧
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「べてるの家」の当事者研究にふれることで、どもる人たちが、自分たちの生き方がどんなに素晴らしいのかを再確認できたワークショップの記録。
(他の紹介)目次 1 講演:当事者研究と私(精神医療の世界で起こっていること
浦河で、べてるで、行われていること ほか)
2 講義・演習:当事者研究の実際(講義―当事者研究について
演習―グループによる当事者研究 ほか)
3 対談:当事者研究を吃音に生かす(伊藤伸二の当事者研究
吃音の悩みから解放される道筋 ほか)
4 吃音の当事者研究―吃音が治る、治せるを、あきらめる生き方(世界の吃音治療の現状
吃音の定義から始める吃音の取り組みの再構築 ほか)
(他の紹介)著者紹介 向谷地 生良
 1955年、青森県生まれ。北星学園大学文学部社会福祉学科を卒業後、北海道日高の浦河赤十字病院におけるソーシャルワーカーとしての勤務(1978〜2003年)を経て、北海道医療大学看護福祉学部臨床福祉学科教授、社会福祉法人浦河べてるの家理事。浦河赤十字病院に勤務している頃、統合失調症などをもつメンバー有志と一緒に古い教会を借り受けてともに生活し始める。そのことを通じて、統合失調症などをもつ人たちの経験のなかに豊かな可能性を感じ、「社会復帰から社会進出へ」を旗印に1984年に「べてるの家」を設立し、日高昆布の販売などの起業を通じた自立をめざした活動を展開する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 伸二
 1944年奈良県生まれ。明治大学文学部・政治経済学部卒業。大阪教育大学特殊教育特別専攻科修了。大阪教育大学専任講師(言語障害児教育)を経て現在、伊藤伸二ことばの相談室主宰。日本吃音臨床研究会会長。大阪教育大学非常勤講師、言語聴覚士養成の専門学校数校で吃音の講義を担当。小学2年生の秋から吃音に強い劣等感をもち、1965年にどもる人のセルフヘルプグループ言友会を設立するまで吃音に深く悩む。長年、言友会の全国組織の会長として活動するが、1994年に言友会から離脱し、どもる子どもの親、臨床家、研究者などが幅広く参加する日本吃音臨床研究会を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。