検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

新國史大年表  第10巻  索引 

著者名 日置 英剛/編
出版者 国書刊行会
出版年月 2015.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2015
210.032 210.032
日本-歴史-年表
毎日出版文化賞企画部門

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000971625
書誌種別 図書
書名 新國史大年表  第10巻  索引 
書名ヨミ シン コクシ ダイネンピョウ 
著者名 日置 英剛/編
著者名ヨミ ヒオキ エイゴウ
出版者 国書刊行会
出版年月 2015.8
ページ数 1210p
大きさ 27cm
分類記号 210.032
分類記号 210.032
ISBN 4-336-04834-9
内容紹介 古代より現代まであらゆる分野を網羅した、新しい時代の読む日本史年表。第10巻は、第1巻〜第9巻の人名索引、項目索引、見出し語一覧、主要事項索引、正誤表を収録。
著者紹介 1935年鎌倉生まれ。父は「国史大年表」などを著した歴史家・日置昌一。東京教育大学文学部卒業。灘中・高等学校などで教鞭をとる。「新國史大年表」で吉川英治文化賞を受賞。
件名 日本-歴史-年表
言語区分 日本語
受賞情報 毎日出版文化賞企画部門
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 JBの半世紀にわたる音楽活動を網羅し編纂したベスト・リヴュー&インタヴュー集!
(他の紹介)目次 1 一九六〇年代(「アポロ・シアター(ニューヨーク)」筆者不明
「ジェイムズ・ブラウン、新曲と新しいダンスを披露」著者不明 ほか)
2 一九七〇年代(「内側から見たジェイムズ・ブラウン」アラン・リーズ
「ジェイムズ・ブラウン:“ザ・マン”対“ニグロたち”」レイ・ブラック ほか)
3 一九八〇年代(「ジェイムズ・ブラウン」(抜粋)ロバート・パーマー
「ジェーエーエーエイムズ・ブラウン!」トゥラニ・デイヴィス ほか)
4 一九九〇年代(「ソウル・マンの憂鬱なファンク」(抜粋)
「ダンス・ウィズ・ネイションズ:ジェイムズ・ブラウンは『スター・タイム』で名前を叫ぶ」(抜粋)デイヴ・マーシュ)
5 二〇〇〇年‐二〇〇七年代(「ジェイムズ・ブラウンと対話する」デイヴィッド・ジェンキンズ
「ジェイムズ・ブラウンでありつづけること」ジョナサン・リーサム ほか)
(他の紹介)著者紹介 ジョージ,ネルソン
 1955年、ニューヨーク・ブルックリン生まれ。作家、映画製作者。ビルボード誌の編集者時代に、『マイケル・ジャクソンのすべて』『モータウン・ミュージック』『リズム&ブルースの死』などを執筆。90年代以降は、映画製作・監督・脚本執筆の分野にも進出し、音楽ドキュメンタリーを中心に数々の作品を手がけている。JBのボックス・セット『スター・タイム』(92年)のライナーノーツ執筆により、アラン・リーズらとグラミー賞を獲得している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
リーズ,アラン
 1947年、ニューヨーク・クイーンズ生まれ。10代でバージニア州リッチモンドのラジオ局WANTのDJとして活動を始める。69年には、ジェイムズ・ブラウン・プロダクションズに入社。74年まで広報担当とツアー・ディレクターを務める。以後現在に至るまで、ツアー・マネージャーとして、クール・アンド・ザ・ギャング、バリー・ホワイト、プリンス、ディアンジェロなどの公演に関わる。89年から92年には、プリンスのレーベルであるペイズリー・パーク・レコードの社長も務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
押野 素子
 東京都出身。青山学院大学国際政治経済学部を卒業後、レコード会社勤務を経て、ハワード大学ジャーナリズム学部卒業。ワシントンDC在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 信夫
 1971年生まれ。英国ニューカッスル大学大学院修了。法政大学文学部兼任講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。