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書誌情報

雑誌名

文藝春秋

巻号名 2023年 1月号 101巻1号
発行日 20230101
出版者 文芸春秋


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123082067051.3//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

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2023
810.4 810.4
バイオインフォマティクス ゲノム
大宅壮一ノンフィクション賞 講談社ノンフィクション賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000367123
巻号名 2023年 1月号 101巻1号
発行日 20230101
特集記事 創刊一〇〇周年 新年特大号
出版者 文芸春秋

(他の紹介)内容紹介 ボランティアの現場、そこは「戦場」だった―筋ジストロフィーの鹿野靖明さんと、彼を支える学生や主婦らボランティアの日常を描いた本作には、現代の若者の悩みと介護・福祉をめぐる今日的問題のすべてが凝縮されている。講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞をダブル受賞した名著。
(他の紹介)目次 プロローグ 今夜もシカノは眠れない
第1章 ワガママなのも私の生き方―この家は、確かに「戦場」だった
第2章 介助する学生たち―ボランティアには何があるのか1
第3章 私の障害、私の利害―「自立生活」と「障害者運動」
第4章 鎖につながれた犬じゃない―呼吸器をつけた自立生活への挑戦
第5章 人工呼吸器はわれなり―筋ジス医療と人工呼吸療法の最前線
第6章 介助する女性たち―ボランティアには何があるのか2
第7章 夜明け前の介助―人が人と生きることの喜びと悲しみ
エピローグ 燃え尽きたあとに残るもの
(他の紹介)著者紹介 渡辺 一史
 1968年、名古屋市生まれ。中学・高校、浪人時代を大阪府豊中市で過ごし、1987年、北海道大学理2系入学と同時に札幌市に移り住む。1991年、北大文学部行動科学科を中退後、北海道を拠点に活動するフリーライターとなる。2003年刊『こんな夜更けにバナナかよ』で、講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。2011年刊『北の無人駅から』で、サントリー学芸賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 創刊一〇〇周年 新年特大号
2 平成の天皇皇后両陛下大いに語る
3 101人の輝ける日本人
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