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書誌情報

書名

A Tengu's Feathered Fan   おとえほん  

著者名 Mateja Kranjc/[訳]   Yuki Rhinehart/[訳]   Yuki Rhinehart/[朗読]   Sayuri Kakihara/[挿絵]   Tatsumi Moritoki/[音楽]
出版者 デシベル
出版年月 c2014


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2021/03/31

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

アリストテレス 内山 勝利 神崎 繁 中畑 正志
2024
913.6 913.6
鹿野 靖明 身体障害者福祉 進行性筋萎縮症
大宅壮一ノンフィクション賞 講談社ノンフィクション賞

書誌詳細

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タイトルコード 1008001572854
書誌種別 電子図書
書名 A Tengu's Feathered Fan   おとえほん  
書名ヨミ ア テングス フェザード ファン 
著者名 Mateja Kranjc/[訳]
著者名ヨミ Mateja Kranjc
著者名 Yuki Rhinehart/[訳]
著者名ヨミ Yuki Rhinehart
著者名 Yuki Rhinehart/[朗読]
著者名ヨミ Yuki Rhinehart
出版者 デシベル
出版年月 c2014
ページ数 1コンテンツ
分類記号 913.6
分類記号 913.6
内容紹介 鼻を高くしたり低くしたりできる「てんぐのはうちわ」を手に入れた、げんごろう。自分の鼻がどこまで伸びるか試してみると…。ストーリーにあった音楽をバックに昔話が朗読される絵本。英語版。
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 ボランティアの現場、そこは「戦場」だった―筋ジストロフィーの鹿野靖明さんと、彼を支える学生や主婦らボランティアの日常を描いた本作には、現代の若者の悩みと介護・福祉をめぐる今日的問題のすべてが凝縮されている。講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞をダブル受賞した名著。
(他の紹介)目次 プロローグ 今夜もシカノは眠れない
第1章 ワガママなのも私の生き方―この家は、確かに「戦場」だった
第2章 介助する学生たち―ボランティアには何があるのか1
第3章 私の障害、私の利害―「自立生活」と「障害者運動」
第4章 鎖につながれた犬じゃない―呼吸器をつけた自立生活への挑戦
第5章 人工呼吸器はわれなり―筋ジス医療と人工呼吸療法の最前線
第6章 介助する女性たち―ボランティアには何があるのか2
第7章 夜明け前の介助―人が人と生きることの喜びと悲しみ
エピローグ 燃え尽きたあとに残るもの
(他の紹介)著者紹介 渡辺 一史
 1968年、名古屋市生まれ。中学・高校、浪人時代を大阪府豊中市で過ごし、1987年、北海道大学理2系入学と同時に札幌市に移り住む。1991年、北大文学部行動科学科を中退後、北海道を拠点に活動するフリーライターとなる。2003年刊『こんな夜更けにバナナかよ』で、講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。2011年刊『北の無人駅から』で、サントリー学芸賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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