蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日中間海底ケーブルの戦後史 国交正常化と通信の再生
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| 著者名 |
貴志 俊彦/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2015.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119607224 | 547.2/キ/ | 1階図書室 | 49B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000899183 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日中間海底ケーブルの戦後史 国交正常化と通信の再生 |
| 書名ヨミ |
ニッチュウカン カイテイ ケーブル ノ センゴシ |
| 著者名 |
貴志 俊彦/著
|
| 著者名ヨミ |
キシ トシヒコ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| ページ数 |
8,228,13p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
547.23
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| 分類記号 |
547.23
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| ISBN |
4-642-08267-9 |
| 内容紹介 |
1976年、戦後初の共同プロジェクトとして、日中間に開通した海底ケーブル。経済体制の違い、先の戦争における傷を抱えながらも、事業の実現に向け尽力した姿を追う。 |
| 著者紹介 |
1959年兵庫県生まれ。広島大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得満期退学。京都大学地域研究統合情報センター教授、日本学術会議第二三期連携会員。 |
| 件名 |
海底ケーブル、電気通信-日本、電気通信-中国 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 前島密の駅逓史へアプローチ 第2章 宿駅・飛脚制度の郵便前史としての把握 第3章 近世宿駅・飛脚制度の確立と衰微 第4章 近世宿駅制度の終焉 第5章 通信の実態―横浜・甲斐国東油川村間の場合 第6章 新式郵便の創業 第7章 郵便取扱役制度の考察―三等・特定郵便局の源流 第8章 近代郵便の確立 |
| (他の紹介)著者紹介 |
藪内 吉彦 1926年、大阪市に生まれる。1944年、大阪府立豊中中学校(旧制)卒業。1947年、亡父の跡継ぎとして大阪高麗橋三郵便局長拝命。1987年、定年退職。1995年、同志と郵便史研究会を結成。翌年、会長に就任し、機関誌『郵便史研究』(1〜33号)に16稿を発表。現在は、郵便史研究会理事、交通史学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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