検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

中世かわらけ物語 もっとも身近な日用品の考古学  歴史文化ライブラリー  

著者名 中井 淳史/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2022.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180960023210.4/ナ/1階図書室33B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
210.4 210.4

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001642137
書誌種別 図書
書名 中世かわらけ物語 もっとも身近な日用品の考古学  歴史文化ライブラリー  
書名ヨミ チュウセイ カワラケ モノガタリ 
著者名 中井 淳史/著
著者名ヨミ ナカイ アツシ
出版者 吉川弘文館
出版年月 2022.1
ページ数 7,292p
大きさ 19cm
分類記号 210.4
分類記号 210.4
ISBN 4-642-05940-4
内容紹介 中世に誰もが使用した器・かわらけ。それぞれに個性があり、中世社会を雄弁に語る。製法、用途、デザインの流行などを読み解き、地域や身分を超え、人々の暮らしに寄り添ってきた姿を描き出す。
著者紹介 1971年三重県生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程退学。博士(文学)。兵庫県立大学大学院地域資源マネジメント研究科教授。兵庫県立コウノトリの郷公園ソシオ研究部長。
件名 土器、遺跡・遺物-日本、日本-歴史-中世
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 手術代が払えなければ無料でかまわない、派手なマーケティングはいっさいしない、にもかかわらず、35年間で3200万人以上を治療、手術件数400万以上の実績。ピーター・ドラッカー、ムハマド・ユヌス、Googleラリー・ペイジ、クリントン元大統領らも注目するアラヴィンドはいかにして“奇跡の組織”となりえたか?ハーバード・ビジネススクールで読み継がれる不朽のケーススタディ。
(他の紹介)目次 第1部 5分間15ドルで治します―効率性と情熱(ハンバーガーと失明
無料でも十分でないというなら ほか)
第2部 仕事をすれば、お金はついてくる―持続可能性と無私の精神(眼科医になったのは偶然だった
やるべきことを、ただひたすらに ほか)
第3部 心をささげる―イノベーションと意識の変革(人類は進化の途上
内なる声に耳を澄ませて ほか)
第4部 競争相手を育てる―インドから世界へ(アラヴィンドを世界に複製する
キリマンジャロのように ほか)
第5部 聖人を引退するとき―変える勇気と高潔さ(世代交代の苦しみ
想いは受け継がれる ほか)
(他の紹介)著者紹介 メータ,パヴィスラ・K.
 ライター、映画監督。アラヴィンド一族。大おじであるドクターVの生涯と業績をたどったドキュメンタリー『Infinite Vision』が2004年のニューヨーク国際インディペンデント映画祭で最優秀国際ドキュメンタリー賞を受賞。視覚障害者に本を届ける世界最大のデジタル図書館などを運営するシリコンバレーの非営利団体ベネテックで、ボランティア活動の責任者も務めた。現在はアラヴィンド眼科財団の理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
シェノイ,スキトラ
 バングラデシュ大学とロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで学位を取得したのち、デロイト研究所、コロンビア大学ビジネススクール、スタンフォード大学デザインスクール(dスクール)、NGOのバングラデシュ地方開発委員会、国際コンサルティング企業モニターグループなどで研究活動を行う。現在は、貧困者も含むあらゆる所得層を対象とする包括的金融サービスの普及に取り組むほか、貧しい若者が有意義な職につく支援をするユース・フォー・ジョブズ財団の顧問も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
矢羽野 薫
 会社勤務を経て翻訳者に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。