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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119108496 | 234.9/デ/1 | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000593708 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ワルシャワ蜂起1944 上 英雄の戦い |
| 書名ヨミ |
ワルシャワ ホウキ センキュウヒャクヨンジュウヨン |
| 著者名 |
ノーマン・デイヴィス/著
|
| 著者名ヨミ |
ノーマン デイヴィス |
| 著者名 |
染谷 徹/訳 |
| 著者名ヨミ |
ソメヤ トオル |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2012.11 |
| ページ数 |
556p 図版32p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
234.9
|
| 分類記号 |
234.9
|
| ISBN |
4-560-08246-1 |
| 内容紹介 |
欧州大戦を俯瞰しながら、ポーランド史の文脈に「ワルシャワ蜂起」を位置づける。上には、時間軸に沿って4つの物語を配置した「蜂起の前に」から、多数の関係者の回想記録を織り込んだ「蜂起」の途中までを収める。 |
| 著者紹介 |
1939年生まれ。中欧・東欧地域専攻の英国の歴史家。ポーランド史の権威。著書に「ヨーロッパ」「アイルズ」など。 |
| 件名 |
ワルシャワ蜂起(1944) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 読売新聞 読売新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
韓国・軍事政権下の民主化運動とメディア。朴正煕‐全斗煥と続く軍事政権下、韓国の学生・市民はいかにたたかい、韓・日のジャーナリズムはどう伝え、支えたのか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 『東亜日報』が伝えたこと(維新体制のはじまり 「白紙広告」の戦い 3・1民主救国宣言 光州事件 民衆革命の時代へ) 第2章 「韓国からの通信」が伝えたこと(批判と拒絶 殉教の時代 希望の底流 誰が来る春を止められそう 時代の闇を超えて) 第3章 『朝日新聞』が伝えたこと(維新体制をながめる憂いの眼 金大中拉致事件と日韓関係 政治的弾圧に対する国際的批判 深まる憎悪と分裂 吹きはじめた自由の嵐) |
| (他の紹介)著者紹介 |
池 明観 1924年平安北道定州(現北朝鮮)生まれ。ソウル大学で宗教哲学を専攻。朴正煕政権下で言論面から独裁に抵抗した月刊誌『思想界』編集主幹をつとめた。1972年来日。74年から東京女子大学客員教授、その後同大現代文化学部教授(86〜93年)。93年に韓国に帰国し、翰林大学日本学研究所所長をつとめる。98年から金大中政権の下で韓日文化交流の礎を築く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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