蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181288523 | 440/オ/ | 1階図書室 | 51A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
食品ヒット大賞/新技術・…令和7年度
現場で役立つ食品微生物Q&A
小久保 彌太郎/…
食品業界のしくみとビジネスがこれ1…
松岡 康浩/著,…
紙面で振り返る酒類食品市場の70年…
日刊経済通信社調…
食品工場の監査・改善活動のヒント …
久保田 徹/著
未来創造食品開発 : 新しくなる素…
山崎 康夫/著
「おいしい」は国境を超える : 食…
高橋 浩夫/著,…
事例でわかる!食と農のマーケティン…
松田 恭子/著
食糧年鑑 : …2025年度版[2]
食糧年鑑 : …2025年度版[1]
フードテックで変わる食の未来
田中 宏隆/著,…
「無印のカレー」はなぜ売れたのか?…
中村 新/著
食品表示検定認定テキスト : …中級
食品表示検定協会…
食は“いのち”と“こころ”の糧 :…
食品産業統計年報令和6年度版
[食品産業センタ…
日本の食品工業 : 設備投…2025
日本立地ニュース…
最新食品業界の動向とカラクリがよ〜…
中村 恵二/著,…
酒類食品統計年報24-25年版
日刊経済通信社/…
フード&アグリテックのグローバル・…
佐藤 光泰/著,…
フードテック : 中小企業によるフ…
日本政策金融公庫…
フードビジネスの社会史
茂木 信太郎/著
食品メーカー総覧2025
一般衛生管理による食品安全経営
角 直樹/著,中…
食品製造業
EY新日本有限責…
紙面で振り返る酒類食品市場の70年…
日刊経済通信社調…
食品企業トップが語る経営の羅針盤 …
新井 ゆたか/編…
食品トレンド2024〜2025
食糧年鑑 : …2024年度版[2]
食糧年鑑 : …2024年度版[1]
はじめてのHACCP工場 : 建築…
宇井 加美/編著…
クック・トゥ・ザ・フューチャー :…
石川 伸一/著,…
フードビジネスで活躍するAI : …
山崎 康夫/著
食品工場のしくみ
河岸 宏和/著
食品産業統計年報令和5年度版
[食品産業センタ…
食品表示検定認定テキスト : …初級
食品表示検定協会…
食は“いのち”と“こころ”の糧 :…
日本の食品工業 : 設備投…2024
日本立地ニュース…
よくわかる食品工場の排水対策 : …
北川 政美/著,…
HACCP対応食品衛生管理のしくみ…
今城 敏/著
酒類食品産業の生産・…2023年度版
日刊経済通信社調…
食品工場の点検と監査
河岸 宏和/著
健康食品マーケティング3.0 : …
渡邉 憲和/著
サステナビリティと食品産業 : 明…
櫻庭 英悦/編著
食品衛生法対応はじめての食品安全 …
宮尾 宗央/編,…
おにぎりのひみつ
工藤 ケン/まん…
食糧年鑑 : …2023年度版[2]
食糧年鑑 : …2023年度版[1]
「黄金のうで」を持つ男
浅野 高幸/著,…
フードビジネス最新キーワード64
佐野 啓介/編
HACCPを支える食品微生物の自主…
戸ケ崎 惠一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001901393 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
宇宙科学入門 |
| 書名ヨミ |
ウチュウ カガク ニュウモン |
| 著者名 |
尾崎 洋二/著
|
| 著者名ヨミ |
オサキ ヨウジ |
| 版表示 |
第3版 |
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
12,293p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
440
|
| 分類記号 |
440
|
| ISBN |
4-13-062733-7 |
| 内容紹介 |
身近な太陽系から、恒星、銀河、そして宇宙論まで、宇宙科学を幅広く網羅し、解説した入門書。ブラックホールと重力波の観測についての章を追加し、ニュートリノ天文学や「はやぶさ」の探査などについて加筆した第3版。 |
| 著者紹介 |
愛知県生まれ。東京大学名誉教授、長崎大学名誉教授。理学博士。著書に「星はなぜ輝くのか」など。 |
| 件名 |
宇宙科学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
福島第一原子力発電所の事故以降、10ヵ月以上が経つが、状況はいまだ予断を許さない。「内部被ばくは、外部被ばくの600倍危険だ」「福島の野菜は食べてはいけない」「西に逃げろ」…。様々な「専門家」たちの意見が飛び交い、私たちを不安に駆り立てる。本書の著者は、長年にわたり放射線医としてがん患者の治療に携わってきた。被ばくと発がんリスクの問題について語るに最も相応しい人物といえよう。さらに事故後、福島で行った調査や、広島・長崎、そしてチェルノブイリのデータ分析も踏まえて導いた結論は、大きな説得力をもつ。福島と日本の将来に希望が見いだせる一冊である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 放射線の真実 第2章 発がんリスクの真実 第3章 広島・長崎の真実 第4章 チェルノブイリの真実 第5章 放射線の「国際基準」とは 第6章 福島のいま、そしてこれから 第7章 非常時における被ばく対策 第8章 「被ばくと発がん」の疑問・不安に答える |
| (他の紹介)著者紹介 |
中川 恵一 1960年、東京生まれ。東京大学医学部附属病院放射線科准教授、緩和ケア診療部部長。東京大学医学部医学科卒業後、スイスのポール・シェラー研究所に客員研究員として留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ