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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181064593 | 953.7/グ/ | 1階図書室 | 70B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001758258 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
長い物語のためのいくつかの短いお話 |
| 書名ヨミ |
ナガイ モノガタリ ノ タメ ノ イクツカ ノ ミジカイ オハナシ |
| 著者名 |
ロジェ・グルニエ/著
|
| 著者名ヨミ |
ロジェ グルニエ |
| 著者名 |
宮下 志朗/訳 |
| 著者名ヨミ |
ミヤシタ シロウ |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
953.7
|
| 分類記号 |
953.7
|
| ISBN |
4-560-09490-7 |
| 内容紹介 |
フランスの小説家ロジェ・グルニエが、人生の旨味と苦味と可笑しみを洒脱な筆致で描いた、生前最後の短篇集。「ある受刑者」「サンドイッチマン」「記憶喪失」など全13篇を収録する。 |
| 著者紹介 |
ノルマンディ地方のカーン生まれ。フランスの小説家、ジャーナリスト、放送作家、編集者。「シネロマン」でフェミナ賞受賞。ほかの著書に「ユリシーズの涙」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
福島第一原子力発電所の事故以降、10ヵ月以上が経つが、状況はいまだ予断を許さない。「内部被ばくは、外部被ばくの600倍危険だ」「福島の野菜は食べてはいけない」「西に逃げろ」…。様々な「専門家」たちの意見が飛び交い、私たちを不安に駆り立てる。本書の著者は、長年にわたり放射線医としてがん患者の治療に携わってきた。被ばくと発がんリスクの問題について語るに最も相応しい人物といえよう。さらに事故後、福島で行った調査や、広島・長崎、そしてチェルノブイリのデータ分析も踏まえて導いた結論は、大きな説得力をもつ。福島と日本の将来に希望が見いだせる一冊である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 放射線の真実 第2章 発がんリスクの真実 第3章 広島・長崎の真実 第4章 チェルノブイリの真実 第5章 放射線の「国際基準」とは 第6章 福島のいま、そしてこれから 第7章 非常時における被ばく対策 第8章 「被ばくと発がん」の疑問・不安に答える |
| (他の紹介)著者紹介 |
中川 恵一 1960年、東京生まれ。東京大学医学部附属病院放射線科准教授、緩和ケア診療部部長。東京大学医学部医学科卒業後、スイスのポール・シェラー研究所に客員研究員として留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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