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書誌情報

書名

関西小劇場30年の熱闘 演劇は何のためにあるのか    

著者名 九鬼 葉子/著
出版者 晩成書房
出版年月 2016.2


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1 図書情報館1310004625775.1/ク/書庫2一般図書貸出禁止在庫   ×

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大塚 英志 宮台 真司
2012
304 304

書誌詳細

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タイトルコード 1008001043179
書誌種別 図書
書名 関西小劇場30年の熱闘 演劇は何のためにあるのか    
書名ヨミ カンサイ ショウゲキジョウ サンジュウネン ノ ネットウ 
著者名 九鬼 葉子/著
著者名ヨミ クキ ヨウコ
出版者 晩成書房
出版年月 2016.2
ページ数 413p
大きさ 21cm
分類記号 775.1
分類記号 775.1
ISBN 4-89380-460-0
内容紹介 現代演劇の伴走者・九鬼葉子が、1980年代から現在までの関西演劇界、特に小劇場演劇界で何が行われたのか、その仕事と成果をまとめ、その世界で生きてきた人々の熱い息遣いを伝える。
件名 演劇-日本、劇場-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 近代への努力を怠ってきたツケが、今この社会を襲っている。日本の終わりを書きとめるための、過激な社会学者と実践的評論家による奇跡の対談集。
(他の紹介)目次 まえがき 何もしない大塚英志と、何かをする宮台真司の差異が、さして意味を持たない理由(宮台真司)
1 二〇一一年 すべての動員に抗して―立ち止まって自分の頭で考えるための『災害下の思考』
2 二〇〇三年 歴史を忘却する装置としての象徴天皇制
3 二〇〇四年 アイロニカルな構造自体を示したい
「あとがき」にかえて もう一度だけ「公民の民俗学」について(大塚英志)
(他の紹介)著者紹介 大塚 英志
 まんが原作者、評論家。神戸芸術工科大学教授、東京芸術大学大学院兼任講師、芸術工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮台 真司
 社会学者・映画批評家。東京大学大学院人文科学研究科博士課程を修了し、現在は首都大学東京教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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