蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140374174 | DM12/ス/ | 2階図書室 | 200 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
イーゴル・ストラヴィンスキー ベラ・バルトーク セルゲイ・プロコフィエフ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000952286 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ステップファザー・ステップ 講談社文庫 |
| 書名ヨミ |
ステップファザー ステップ |
| 著者名 |
宮部 みゆき/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ミヤベ ミユキ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1996.7 |
| ページ数 |
360p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-06-263285-3 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
いやほら、たかがスポーツなんだから。キツい野次に無責任な噂、好きに言わせてもらってます。でも、そう興奮しないで、大目に見てください。ちゃんとアスリートたちを尊敬してるんですから。オクダ流スポーツから覗いてみるニッポン。 |
| (他の紹介)目次 |
1(スポーツにおける悪役の経済効果考。 プロ野球おやじの目に映ったJリーグ。 WBCでわかってしまったアメリカ式の行く末? ほか) サッカーW杯狂想曲(改めて考える日本人サッカー不向き論。 根が深いスポーツの力関係。 サッカー、番狂わせゾーンの快楽。 ほか) 2(メダルの価値と五輪の大本営発表。 用具はドーピング?ならば原点回帰を。 結果待ち競技と観る者のジレンマ。 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
奥田 英朗 1959年、岐阜県生まれ。プランナー、コピーライターなどを経て作家活動に入る。2002年『邪魔』で大藪春彦賞、04年『空中ブランコ』で直木賞、07年『家日和』で柴田錬三郎賞、09年『オリンピックの身代金』で吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 [CD1]
-
-
2 バレエ組曲《中国の不思議な役人》 作品19 Sz73, BB82 (1918-24)
-
ベラ・バルトーク/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
-
3 導入部~幕開け
-
-
4 第1の誘惑の企み(みすぼらしい年老い)
-
-
5 第2の誘惑の企み(弱気な青年)
-
-
6 第3の誘惑の企み(中国人の役人)
-
-
7 少女はためらいがちに踊りはじめる
-
-
8 チェイス
-
-
9 ピアノ協奏曲 第3番 ホ長調 Sz119, BB127 (1945)
-
ベラ・バルトーク/作曲 イェフィム・ブロンフマン/ピアノ ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
-
10 [CD2]
-
-
11 バレエ音楽《火の鳥》 (1910年版)
-
イーゴル・ストラヴィンスキー/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
-
12 導入部
-
-
13 第1場
-
-
14 カスチェイの魔法にかかった庭園
-
-
15 火の鳥の出現、イワン王子がこれを追って登場
-
-
16 火の鳥の踊り
-
-
17 イワンに捕らえられた火の鳥
-
-
18 火の鳥の嘆願 - 魔法にかけられた13人の王女たちの出現
-
-
19 金のリンゴと戯れる王女たち
-
-
20 イワン王子の突然の出現
-
-
21 王女たちのロンド
-
-
22 夜明け - イワン王子カスチェイの城門に突入
-
-
23 怪しげな騒動、番兵の怪物たちの登場、王子捕えらる - 不死の魔王カスチェイの登場 - カスチェイと王子の問答 - 王女たちのとりなし - 火の鳥の出現
-
-
24 火の鳥の魔法にかかったカスチェイの手下たちの踊り
-
-
25 カスチェイ一党の凶悪な踊り
-
-
26 火の鳥の子守歌 - カスチェイの目覚め - カスチェイの死、深い闇
-
-
27 第2場
-
-
28 カスチェイの城と魔法の消滅、石にされていた騎士たちの復活、大団円
-
-
29 バレエ組曲《ロミオとジュリエット》 第2番 作品64-1(1936) モンタギュー家とキャピュレット家
-
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
前のページへ