蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
火星に住むつもりです 二酸化炭素が地球を救う
|
| 著者名 |
村木 風海/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2021.9 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9013174546 | 574/ム/ | 図書室 | 7B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
白石区民 | 4113321899 | 574/ム/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
はっさむ | 7313108966 | 574/ム/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
「答えは出さない」という見識
平川 克美/著
共有地をつくる : わたしの「実践…
平川 克美/著
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
株式会社の世界史 : 「病理」と「…
平川 克美/著
見えないものとの対話 : 喪われた…
平川 克美/著
街場の日韓論
内田 樹/編,平…
沈黙する知性
内田 樹/著,平…
路地裏で考える : 世界の饒舌さに…
平川 克美/著
街場の平成論
内田 樹/編,小…
「農業を株式会社化する」という無理…
内田 樹/著,藤…
人口減少社会の未来学
内田 樹/編,池…
路地裏の民主主義
平川 克美/[著…
「移行期的混乱」以後 : 家族の崩…
平川 克美/著
喪失の戦後史 : ありえたかもしれ…
平川 克美/著
転換期を生きるきみたちへ : 中高…
内田 樹/編,岡…
街場の五輪論
内田 樹/著,小…
言葉が鍛えられる場所 : 思考する…
平川 克美/著
やっぱりあきらめられない民主主義
内田 樹/著,平…
僕たちの居場所論
内田 樹/[著]…
何かのためではない、特別なこと :…
平川 克美/著
一回半ひねりの働き方 : 反戦略的…
平川 克美/[著…
路地裏人生論
平川 克美/著,…
「あまのじゃく」に考える : 時流…
平川 克美/著
日本の反知性主義
内田 樹/編,赤…
復路の哲学 : されど、語るに足る…
平川 克美/著
路地裏の資本主義
平川 克美/著
グローバリズムという病
平川 克美/著
「消費」をやめる : 銭湯経済のす…
平川 克美/著
街場の憂国会議 : 日本はこれから…
内田 樹/編,小…
街場の五輪論
内田 樹/著,小…
脱グローバル論 : 日本の未来のつ…
内田 樹/著,中…
移行期的乱世の思考 : 「誰も経験…
平川 克美/著
俺に似たひと
平川 克美/著
小商いのすすめ : 「経済成長」か…
平川 克美/著
大津波と原発
内田 樹/著,中…
経済成長という病 : 退化に生きる…
平川 克美/著
東京ファイティングキッズ・リターン…
内田 樹/著,平…
9条どうでしょう
内田 樹/著,小…
反戦略的ビジネスのすすめ
平川 克美/著
東京ファイティングキッズ
内田 樹/著,平…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001616039 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
火星に住むつもりです 二酸化炭素が地球を救う |
| 書名ヨミ |
カセイ ニ スム ツモリ デス |
| 著者名 |
村木 風海/著
|
| 著者名ヨミ |
ムラキ カズミ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
167p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
574.27
|
| 分類記号 |
574.27
|
| ISBN |
4-334-95267-9 |
| 内容紹介 |
二酸化炭素を吸い取れば、地球も守れて火星にも行ける! 誰もがボタンひとつで二酸化炭素を回収できる世界最小の二酸化炭素直接空気回収装置「ひやっしー」と、二酸化炭素が切り拓く未来を紹介する。 |
| 著者紹介 |
2000年神奈川県生まれ。化学者、発明家、冒険家、社会起業家。一般社団法人炭素回収技術研究機構代表理事・機構長。 |
| 件名 |
二酸化炭素、地球温暖化 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
多発するいじめや虐待、マナー違反…。「道徳」の機能不全が叫ばれ、学校での教科化が議論されている。日本人のモラルは高いはずではなかったのか!?人気哲学者が、ソクラテスから始まる西洋哲学の大きな流れを踏まえてイチから考え直す。政治・公共哲学、応用倫理学なども駆使しながら、多様な価値観がせめぎあう現代社会の諸問題に対して、思考停止せず向き合うための術を説く一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「道徳」の転換点―心の問題から公共・政治の問題へ 第2章 哲学は道徳をどう考えてきたか 第3章 “自分”―なぜ誠実に振る舞わなければいけないのか? 第4章 “他者”―人を利用するのは悪いことか? 第5章 “命・自然”―環境を破壊し、動物を殺すのはいけないことか? 第6章 “集団・社会”―ルールやマナーは絶対守るべきなのか? 第7章 「道徳」の消える日―自分の頭で考えるためのレッスン |
内容細目表
前のページへ