蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116445263 | 338.1/ヒ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
財務会計講義
桜井 久勝/著
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
財務諸表分析
桜井 久勝/著
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
財務会計講義
桜井 久勝/著
財務会計講義
桜井 久勝/著
財務諸表分析
桜井 久勝/著
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
財務会計講義
桜井 久勝/著
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
テキスト国際会計基準
桜井 久勝/編著
財務会計講義
桜井 久勝/著
財務諸表分析
桜井 久勝/著
財務会計講義
桜井 久勝/著
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
財務会計
広瀬 義州/著
財務会計
広瀬 義州/著
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
財務会計講義
桜井 久勝/著
テキスト国際会計基準
桜井 久勝/編著
英和和英IFRS会計用語辞典
広瀬 義州/編著…
財務会計・入門 : 企業活動を描き…
桜井 久勝/著,…
IFRS財務会計入門
広瀬 義州/著
連結会計入門
広瀬 義州/編著…
財務会計講義
桜井 久勝/著
財務会計
広瀬 義州/著
連結会計入門
広瀬 義州/編著…
キャッシュ・フロー会計と企業評価
伊藤 邦雄/責任…
知的財産会計
広瀬 義州/著
財務会計
広瀬 義州/著
会計学入門
桜井 久勝/著
財務会計講義
桜井 久勝/著
ビジネスアカウンティング
広瀬 義州/著
例解連結会計
桜井 久勝/著
財務会計
広瀬 義州/著
ブランドの経営と会計 : インタン…
バルーク・レブ/…
テキスト国際会計基準
桜井 久勝/編著
会計学入門
桜井 久勝/著
財務会計
広瀬 義州/著
コンメンタール国際会計基準2
広瀬 義州/編,…
コンメンタール国際会計基準1
広瀬 義州/編,…
株式会社会計
桜井 久勝/著
財務会計
広瀬 義州/著
財務公開制度論
桜井 久勝/編著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300079678 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
知的財産の証券化 |
| 書名ヨミ |
チテキ ザイサン ノ ショウケンカ |
| 著者名 |
広瀬 義州/編著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロセ ヨシクニ |
| 著者名 |
桜井 久勝/編著 |
| 著者名ヨミ |
サクライ ヒサカツ |
| 出版者 |
日本経済新聞社
|
| 出版年月 |
2003.10 |
| ページ数 |
307p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
338.15
|
| 分類記号 |
338.15
|
| ISBN |
4-532-13262-2 |
| 内容紹介 |
企業の資金調達の切り札として注目を集めている特許、ブランド、著作権など知的財産の証券化がいよいよ本格化する。理論から実務まで、ブランド・特許権・著作権の証券化を理解するために必要な知識を網羅した本格テキスト。 |
| 著者紹介 |
早稲田大学教授・商学博士。IPRI知的財産総合研究所所長。著書に「財務会計」など。 |
| 件名 |
証券化、無形資産、知的財産権 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ソヴィエト社会主義時代、独裁者スターリンにたいし抵抗とも服従ともいいがたい両義的な態度をとったショスタコーヴィチ。彼が生み出した作品もまた、時にプロパガンダ風であり、時に反体制的であるような二重性を帯びていた。著者ヴォルコフは、ショスタコーヴィチ再評価の機運をつくった前著『ショスタコーヴィチの証言』刊行四半世紀を経て、歴史的裏付けをとりつつ、独自の手法により作曲家の実像にさらに迫ろうと試みている。本書では、内面的なジレンマを抱えながらも、スターリンと直接わたりあうショスタコーヴィチを、ロシア史上の独特の人格、聖愚者に見立て、権力者との対峙の仕方を詳細に分析しているのである。スターリンは冷酷な顔をもつと同時に、芸術を愛する独裁者でもあった。しかし単に芸術家を庇護したわけではなく、彼らを国家的プロパガンダに利用し、弾圧した。パステルナーク、マンデリシターム、ブルガーコフ、エイゼンシュテイン、ゴーリキー、プロコーフィエフ…同時代の芸術家との関わりのなかで、ショスタコーヴィチは全体主義と芸術の相克をどのように乗り越えようとしたのか、スリリングに描き出していく。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 皇帝と詩人 第1章 幻影と誘惑 第2章 一九三六年―原因と結果 第3章 一九三六年―スフィンクスの目前で 第4章 皇帝の慈悲 第5章 戦争―憂慮と大勝利 第6章 一九四八年―「あらゆる場所に目を光らせ、敵を根絶せよ!」 第7章 断末魔の痙攣と皇帝の死 エピローグ スターリンの陰に |
内容細目表
前のページへ