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書誌情報

書名

大震災でネットはどう使われたか   洋泉社MOOK  

著者名 杉本 古関/ほか著   古川 琢也/ほか著
出版者 洋泉社
出版年月 2011.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118753136007.3/ダ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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2011
007.3 007.353
臨床心理学 カウンセリング

書誌詳細

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タイトルコード 1008000423561
書誌種別 図書
書名 大震災でネットはどう使われたか   洋泉社MOOK  
書名ヨミ ダイシンサイ デ ネット ワ ドウ ツカワレタカ 
著者名 杉本 古関/ほか著
著者名ヨミ スギモト コセキ
著者名 古川 琢也/ほか著
著者名ヨミ フルカワ タクヤ
出版者 洋泉社
出版年月 2011.7
ページ数 143p
大きさ 21cm
分類記号 007.3
分類記号 007.353
ISBN 4-86248-759-9
内容紹介 東日本大震災でネットがどのように使われたか、現地取材をもとに検証。また、被災者側と支援者側を結びつけうるソーシャルメディアの有用性と限界を調査し、災害時のネット活用のノウハウを詳しく紹介する。
件名 ソーシャルメディア、東日本大震災(2011)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 今、複雑化する日本社会で、心理職は、その活躍がもっとも期待される職業の一つである。本書は、医療領域と福祉領域の最前線で活躍する人びとが、自らが関わる現場の実態を紹介しつつ、心理職への期待を綴った書である。臨床心理学が専門的活動として、また心理職が専門職として発展していく際のヒントが、ここにある。
(他の紹介)目次 今、日本の心理職に求められていること
第1部 米国と英国における心理職の役割と教育(医療における心理職の教育と訓練―米国からの報告
子どもの支援における心理職の役割―英国からの報告)
第2部 医療に関わる立場からの心理職への期待(児童精神医学の現場から心理職への期待
がん医療の現場から心理職への期待
リエゾン医療の立場から心理職への期待
患者と医療者のコミュニケーション支援の現場から心理職への期待)
第3部 児童福祉に関わる立場からの心理職への期待(児童相談所の現場から心理職への期待
児童福祉行政の立場から心理職への期待
家族の立場から心理職への期待)
第4部 行政との協働における心理職の役割―社会的養護の現場を中心に(子どもの福祉における心理専門職の現状と課題
社会的養護の課題と心理職への期待
対談 社会的養護における心理職の役割)
(他の紹介)著者紹介 下山 晴彦
 1957年静岡県生まれ。1983年東京大学大学院教育学研究科博士課程中退。現在、東京大学大学院臨床心理学コース教授、博士(教育学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村瀬 嘉代子
 1935年東京都生まれ。1959年奈良女子大学文学部心理学科卒業。現在、北翔大学大学院教授、大正大学客員教授、文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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