蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ソロタビ名古屋 ひとり旅って、こんなに楽しい!
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| 出版者 |
JTBパブリッシング
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| 出版年月 |
2020.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
曙 | 9013184115 | 291/ソ/ | 図書室 | 4A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001456325 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ソロタビ名古屋 ひとり旅って、こんなに楽しい! |
| 書名ヨミ |
ソロタビ ナゴヤ |
| 出版者 |
JTBパブリッシング
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
291.55
|
| 分類記号 |
291.55
|
| ISBN |
4-533-13966-6 |
| 内容紹介 |
ひとり旅を完全サポートするガイドブック。名古屋の見どころやグルメ、立ち寄りSPOTをエリアごとに紹介する。ひとりだから楽しい10のことも掲載。データ:2019年12月現在。 |
| 件名 |
名古屋市-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
老人介護施設で暮らす98歳のグレイス。ある日、彼女のもとを新進気鋭の映画監督が訪れる。1924年に「リヴァトン館」で起きた悲劇的な事件を映画化するにあたり、ただひとりの生き証人であるグレイスにインタビューしたいと言う。封じ込めていた「リヴァトン館」でのメイドとしての日々がグレイスのなかで鮮やかに甦る。ふたりの美しいお嬢様、苦悩する詩人、厳格な執事、贅を尽くした晩餐会―そして、墓まで持っていこうと決めたあの悲劇の真相も。死を目前にした老女が語り始めた真実とは…。滅びゆく貴族社会の秩序と、迫りくる戦争の気配。時代の流れに翻弄された人々の愛とジレンマを描いた美しいゴシック風サスペンス。イギリス『サンデータイムス』ベストセラー1位、amazon.comベストブック・オブ・2008。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
モートン,ケイト オーストラリアの新人作家。夫、息子とともにクイーンズランド在住。記念すべきデビュー作でもある『リヴァトン館』(原題The Shifting Fog)は2006年に母国で発表されるや、たちまちベストセラーとなった。イギリスではThe House at Rivertonと改題され、2007年にサンデータイムズ紙のベストセラー1位に。英テレビ・チャンネル4の人気バラエティ番組『リチャード&ジュディ・ショー』の夏の推薦図書にも選ばれ、ロングセラー化した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 栗原 百代 翻訳家。早稲田大学第一文学部卒。東京学芸大学教育学修士修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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