蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
感染症としての文学と哲学 光文社新書
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| 著者名 |
福嶋 亮大/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2022.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
元町 | 3013053032 | 902/フ/ | 図書室 | 7A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001654416 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
感染症としての文学と哲学 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
カンセンショウ ト シテ ノ ブンガク ト テツガク |
| 著者名 |
福嶋 亮大/著
|
| 著者名ヨミ |
フクシマ リョウタ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
353p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
902
|
| 分類記号 |
902
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| ISBN |
4-334-04591-3 |
| 内容紹介 |
文学者や哲学者はいかに感染症=病のイメージを自らの思考に取り入れてきたか。病とは人にとって何なのか。新型コロナウイルスのパンデミックをきっかけに、文化と病の関係を多面的に考え、病の文化史を回顧する。 |
| 著者紹介 |
1981年京都府生まれ。京都大学文学部中国文学科卒業。文学博士。文芸批評家。立教大学文学部准教授。「復興文化論」でサントリー学芸賞、「厄介な遺産」でやまなし文学賞を受賞。 |
| 件名 |
文学-歴史、哲学-歴史、病気 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
進化生物学者と心理学者の夫婦の家に、真っ白な可愛い子犬がやってきた。名前はキクマル。続いて、やんちゃな暴れん坊コギク、可愛いわがまま娘のマギー。3頭3様,個性の違う彼らと一緒に暮らして考えたことをつづる、科学×愛犬エッセイ。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 我が家のイヌたち 1 イヌは世界をどのように認識しているか(食べる、嗅ぐ 見る、聞く、味わう) 2 イヌとヒトの来た道(イヌはどこから来たのか 生物の進化と人為選択 犬種の違い、個性の違い イヌの一生) 3 イヌが開く社会(どうしてイヌは可愛いのか―愛着形成の機構 イヌを飼うことと私たちのコミュニティ) おとんの視点から 社会の中のイヌ―ヒト‐イヌ関係再考(長谷川寿一) |
| (他の紹介)著者紹介 |
長谷川 眞理子 1952年東京都生まれ。専門は行動生態学、自然人類学。野生のチンパンジー、イギリスのダマジカ、野生ヒツジ、スリランカのクジャクなどの研究を行なってきた。現在は人間の進化と適応の研究を行なっている。総合研究大学院大学学長。イヌと暮らしたことにより、世界が一変。今や、イヌもヒトも魚も、子どもはすべて可愛い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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