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書誌情報

書名

女と子どもの王朝史 後宮・儀礼・縁  叢書・文化学の越境  

著者名 服藤 早苗/編
出版者 森話社
出版年月 2007.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117352385210.3/オ/1階図書室34B一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1006700412899
書誌種別 図書
書名 女と子どもの王朝史 後宮・儀礼・縁  叢書・文化学の越境  
書名ヨミ オンナ ト コドモ ノ オウチョウシ 
著者名 服藤 早苗/編
著者名ヨミ フクトウ サナエ
出版者 森話社
出版年月 2007.4
ページ数 315p
大きさ 20cm
分類記号 210.36
分類記号 210.36
ISBN 4-916087-73-7
内容紹介 成人男性中心の歴史からは見落とされがちだった「女・子ども」の存在。その姿を平安王朝の儀式や儀礼、あるいは家や親族関係のなかに見出し、「女・子ども」が貴族社会に残した足跡を歴史のなかに位置づける。
著者紹介 1947年生まれ。埼玉学園大学教授。専攻は平安時代史・ジェンダー史。著書に「平安王朝の子どもたち」「平安王朝社会のジェンダー」など。
件名 日本-歴史-平安時代、女性-歴史、児童-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幕末から明治時代にかけての探検家・松浦武四郎は蝦夷地を探査し、「北海道」という名称を発案した人物である。若い頃より各地を旅した彼は、19歳の時、四国八十八ヶ所の霊場を巡拝、宇和島藩領内を訪れている。青年・武四郎の見た宇和島はどのようなものだったか。その足どりを辿る。
(他の紹介)目次 序章 非凡人・松浦武四郎(出会い
終生、信念を貫いた松浦武四郎)
第1章 『四国遍路道中雑誌』宇和島藩領の記録(武四郎が見聞した天保七年の宇和島藩
土佐との境、松尾峠
四十番平城山薬師院観自在寺 ほか)
第2章 十九歳、青年武四郎の遍路道中に学ぶ(浄土への逃避場所、四国
直接眼で確かめる青年武四郎、念願の旅
宇和島藩領内での武四郎を解析する ほか)
(他の紹介)著者紹介 木下 博民
 1922年6月、愛媛県宇和島市で生まれる。1940年市立宇和島商業学校卒業。住友鉱業株式会社入社。1942年出征、中国・湖北省、湖南省、東北ハルビンなど大陸を彷徨。1946年復員後、井華鉱業株式会社(住友鉱業株式会社の後身)に復職。1960年日本電気株式会社(NEC)に移籍。1983年NECの分身会社・株式会社日本電気文化センター社長。1989年退職。現在、財団法人南豫奨学会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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