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書誌情報

書名

人々がつなぐ世界史   MINERVA世界史叢書  

著者名 永原 陽子/責任編集
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2019.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180538621209/ヒ/1階図書室34A一般図書一般貸出在庫  

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中西 進
2003

書誌詳細

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タイトルコード 1008001405392
書誌種別 図書
書名 人々がつなぐ世界史   MINERVA世界史叢書  
書名ヨミ ヒトビト ガ ツナグ セカイシ 
著者名 永原 陽子/責任編集
著者名ヨミ ナガハラ ヨウコ
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2019.8
ページ数 7,353,14p
大きさ 22cm
分類記号 209
分類記号 209
ISBN 4-623-08636-8
内容紹介 人類の歴史は、移動の歴史である。交易・商業、信仰、学び等の目的のための移動、移民、強いられた移動など、様々な時代・地域間の「人の移動」をつうじて、世界がいかに結ばれていたかを多角的に考察する。
著者紹介 1955年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。文学修士(東京大学)。京都大学大学院文学研究科教授。編著書に「「植民地責任」論」など。
件名 世界史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 装飾的で優美艶麗、洒脱で都会的な作風の江戸琳派の異才抱一。
(他の紹介)目次 序章 伝わる水脈、広がる沃野
第1章 酒井家時代
第2章 隅田川河畔へ
第3章 鴬の里
第4章 雨華菴の上人
第5章 大江戸の花鳥賛歌
第6章 鈴木其一と弟子の活動
(他の紹介)著者紹介 玉蟲 敏子
 1955年東京都生まれ。1980年東北大学大学院博士課程前期修了。博士(文学)、日本美術史専攻。静嘉堂文庫美術館主任学芸員、東京国立文化財研究所情報資料部調査員(兼任)を経て、2001年より武蔵野美術大学造形学部教授。酒井抱一を中心に宗達・光琳の流れを探究。近年は、西欧のジャポニズム、中国・明末清初の文人趣味を視野に入れ、17世紀から19世紀半ばの日本の近世美術を全方位から考察する。主な著書に『夏秋草図屏風 追憶の銀色』(絵は語る13、平凡社、第十六回サントリー学芸賞、文学・芸術部門)、『都市のなかの絵 酒井抱一の絵事とその遺響』(ブリュッケ、第十六回國華賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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