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書誌情報

書名

最後の前方後円墳 龍角寺浅間山古墳   シリーズ「遺跡を学ぶ」  

著者名 白井 久美子/著
出版者 新泉社
出版年月 2016.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119887875210.3/シ/1階図書室34B一般図書一般貸出在庫  

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ゴードン・ウィリアムソン イアン・パルマー 手島 尚
2006
721.5 721.5 702
酒井 抱一

書誌詳細

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タイトルコード 1008001058453
書誌種別 図書
書名 最後の前方後円墳 龍角寺浅間山古墳   シリーズ「遺跡を学ぶ」  
書名ヨミ サイゴ ノ ゼンポウ コウエンフン リュウカクジ センゲンヤマ コフン 
著者名 白井 久美子/著
著者名ヨミ シライ クミコ
出版者 新泉社
出版年月 2016.6
ページ数 93p
大きさ 21cm
分類記号 210.32
分類記号 210.32
ISBN 4-7877-1539-5
内容紹介 千葉県の下総台地に、ヤマト王権の中央で前方後円墳が姿を消した頃に作られた最後の前方後円墳がある。金・銀の冠飾りや金銅製馬具の副葬は何を意味するのか。古墳時代の終わりに頭角をあらわした地域勢力の姿を描きだす。
著者紹介 千葉大学大学院社会文化科学研究科後期修了。博士(文学)。千葉県立房総のむら風土記の丘資料館主任上席研究員。著書に「古墳から見た列島東縁世界の形成」など。
件名 竜角寺古墳群・岩屋古墳
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 装飾的で優美艶麗、洒脱で都会的な作風の江戸琳派の異才抱一。
(他の紹介)目次 序章 伝わる水脈、広がる沃野
第1章 酒井家時代
第2章 隅田川河畔へ
第3章 鴬の里
第4章 雨華菴の上人
第5章 大江戸の花鳥賛歌
第6章 鈴木其一と弟子の活動
(他の紹介)著者紹介 玉蟲 敏子
 1955年東京都生まれ。1980年東北大学大学院博士課程前期修了。博士(文学)、日本美術史専攻。静嘉堂文庫美術館主任学芸員、東京国立文化財研究所情報資料部調査員(兼任)を経て、2001年より武蔵野美術大学造形学部教授。酒井抱一を中心に宗達・光琳の流れを探究。近年は、西欧のジャポニズム、中国・明末清初の文人趣味を視野に入れ、17世紀から19世紀半ばの日本の近世美術を全方位から考察する。主な著書に『夏秋草図屏風 追憶の銀色』(絵は語る13、平凡社、第十六回サントリー学芸賞、文学・芸術部門)、『都市のなかの絵 酒井抱一の絵事とその遺響』(ブリュッケ、第十六回國華賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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