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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

植民学の記憶 アイヌ差別と学問の責任    

著者名 植木 哲也/著
出版者 緑風出版
出版年月 2015.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119709814A316.8/ウ/2階郷土112A郷土資料一般貸出在庫   ○
2 中央図書館0119709822AR316.8/ウ/2階郷土121B郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 元町3013084227K316/ウ/図書室8B郷土資料一般貸出在庫   ○

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ナカオ マサトシ 森 あさ子
2020
520.2 520.2
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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000960057
書誌種別 図書
書名 植民学の記憶 アイヌ差別と学問の責任    
書名ヨミ ショクミンガク ノ キオク 
著者名 植木 哲也/著
著者名ヨミ ウエキ テツヤ
出版者 緑風出版
出版年月 2015.7
ページ数 236p
大きさ 20cm
分類記号 316.81
分類記号 316.81
ISBN 4-8461-1512-8
内容紹介 大学でアイヌ差別講義がなぜ行われたのか。研究者たちはアイヌ民族をどのように捉えてきたのか。アイヌ民族差別の源流を明らかにし、学問の責任を考える。苫小牧駒澤大学『環太平洋・アイヌ文化研究』連載論文をもとに書籍化。
著者紹介 1956年生まれ。北海道大学大学院博士課程退学。苫小牧駒澤大学教授。東北大学博士(学術)。専門は哲学。著書に「学問の暴力」など。
件名 アイヌ、植民政策
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 装飾的で優美艶麗、洒脱で都会的な作風の江戸琳派の異才抱一。
(他の紹介)目次 序章 伝わる水脈、広がる沃野
第1章 酒井家時代
第2章 隅田川河畔へ
第3章 鴬の里
第4章 雨華菴の上人
第5章 大江戸の花鳥賛歌
第6章 鈴木其一と弟子の活動
(他の紹介)著者紹介 玉蟲 敏子
 1955年東京都生まれ。1980年東北大学大学院博士課程前期修了。博士(文学)、日本美術史専攻。静嘉堂文庫美術館主任学芸員、東京国立文化財研究所情報資料部調査員(兼任)を経て、2001年より武蔵野美術大学造形学部教授。酒井抱一を中心に宗達・光琳の流れを探究。近年は、西欧のジャポニズム、中国・明末清初の文人趣味を視野に入れ、17世紀から19世紀半ばの日本の近世美術を全方位から考察する。主な著書に『夏秋草図屏風 追憶の銀色』(絵は語る13、平凡社、第十六回サントリー学芸賞、文学・芸術部門)、『都市のなかの絵 酒井抱一の絵事とその遺響』(ブリュッケ、第十六回國華賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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