蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119932218 | 164.5/レ/ | 1階図書室 | 31B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
スガモプリズン : 占領下の「異空…
内海 愛子/著
体験者「ゼロ」時代の戦争責任論
宇田川 幸大/著…
捕虜収容所・民間人抑留所…日本国内編
POW研究会事典…
日韓の歴史問題をどう読み解くか :…
内海 愛子/[ほ…
軍事立国への野望 : 安倍政権の思…
小森 陽一/著,…
戦後責任 : アジアのまなざしに応…
内海 愛子/著,…
日韓歴史問題をどう解くか : 次の…
和田 春樹/編,…
差別語・不快語
小林 健治/著,…
キムはなぜ裁かれたのか : 朝鮮人…
内海 愛子/著
遺骨の戦後 : 朝鮮人強制動員と日…
内海 愛子/[著…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第9巻
荒 敬/編集,内…
ちょっとヤバイんじゃない?ナショナ…
高橋 哲哉/著,…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第8巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/…第10巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第7巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第4巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第6巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第3巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第2巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第5巻
荒 敬/編集,内…
国立国会図書館所蔵GHQ/S…第1巻
荒 敬/編集,内…
日本軍の捕虜政策
内海 愛子/著
ある日本兵の二つの戦場 : 近藤一…
内海 愛子/編,…
歴史の壁を超えて : 和解と共生の…
内海 愛子/編,…
スガモプリズン : 戦犯たちの平和…
内海 愛子/著
戦後補償から考える日本とアジア
内海 愛子/著
「三国人」発言と在日外国人 : 石…
内海 愛子/[ほ…
東京裁判資料-俘虜情報局関係文書
内海 愛子/編集…
泰緬鉄道と日本の戦争責任 : 捕虜…
内海 愛子/[ほ…
死刑台から見えた二つの国 : 韓国…
文 泰福/[述]…
朝鮮人<皇軍>兵士たちの戦争
内海 愛子/[著…
アジアから来た出稼ぎ労働者たち
内海 愛子/編,…
赤道下の朝鮮人叛乱
内海 愛子/著,…
朝鮮人差別とことば
内海 愛子/[ほ…
アジアからみた「大東亜共栄圏」 :…
内海 愛子/共編…
朝鮮人BC級戦犯の記録
内海 愛子/著
赤道下の 朝鮮人叛乱
内海 愛子/〔共…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001029924 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大山猫の物語 |
| 書名ヨミ |
オオヤマネコ ノ モノガタリ |
| 著者名 |
クロード・レヴィ=ストロース/[著]
|
| 著者名ヨミ |
クロード レヴィ ストロース |
| 著者名 |
渡辺 公三/監訳 |
| 著者名ヨミ |
ワタナベ コウゾウ |
| 著者名 |
福田 素子/訳 |
| 著者名ヨミ |
フクダ モトコ |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
340,41p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
164.5
|
| 分類記号 |
164.5
|
| ISBN |
4-622-07912-5 |
| 内容紹介 |
ほぼ半生紀をかけたL-S神話研究の到達地平とは。主著「神話論理」に連なる「小神話論理」と呼ばれる三部作、「仮面の道」「やきもち焼きの土器つくり」を継ぐ、20世紀最大の思想家のライフワークの終結をなす書。 |
| 著者紹介 |
1908〜2009年。ベルギー生まれ。コレージュ・ド・フランスの正教授となり、社会人類学の講座を創設。アカデミー・フランセーズ会員。著書に「悲しき熱帯」「構造人類学」など。 |
| 件名 |
神話-北アメリカ、アメリカ インディアン |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
朝日小学生新聞から生まれた小説シリーズ「言葉屋」。最終学年の重圧や環境の変化にとまどう詠子。大切な人と仲たがいをしてしまいます。そんな中、さまざまな「差」が生む問題に出会い、未来を照らしてくれるものが、いつも「言葉」であることに気がつきます。 |
内容細目表
前のページへ