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書誌情報

書名

西欧キリスト教文明の終焉 日本人と日本の風土が育んだ自然と生命の摂理    

著者名 中西 真彦/著   土居 正稔/著
出版者 JPS出版局
出版年月 2007.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117545038112/ナ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2007
112 112
自然哲学 人間論

書誌詳細

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タイトルコード 1006700457862
書誌種別 図書
書名 西欧キリスト教文明の終焉 日本人と日本の風土が育んだ自然と生命の摂理    
書名ヨミ セイオウ キリストキョウ ブンメイ ノ シュウエン 
著者名 中西 真彦/著
著者名ヨミ ナカニシ マサヒコ
著者名 土居 正稔/著
著者名ヨミ ドイ マサトシ
出版者 JPS出版局
出版年月 2007.10
ページ数 234p
大きさ 20cm
分類記号 112
分類記号 112
ISBN 4-88469-540-8
内容紹介 「生命論的人間観」「生命論的自然観」とも言うべきわが国独自の哲学。混迷の度をますます深める現在の世界の指導理念である、西欧キリスト教文明に代わる新しい人類の文明理念を考察する。
件名 自然哲学、人間論
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)目次 第1章 西欧キリスト教文明の「明」と「暗」(ヘレニズムの流れに見る「明」の側面
ヘブライズムの源流=キリスト教 ほか)
第2章 日本文明の基層に新しい文明の理念を探る(縄文時代こそ日本文明の母なる大地
古事記の国生み神話の中に男と女の秘儀 ほか)
第3章 「一つの心」と「共生」の生命論的根拠を探る(我々の住む地球、この特異な惑星
マイマイカブリの棲み分けと日本列島の成り立ち ほか)
第4章 新たな文明論成立の礎となる生命論的人間論(機械には見られない生物独自の特異な働き
いのちの自然発生説を斬る ほか)
(他の紹介)著者紹介 中西 真彦
 1930年、三重県に生まれる。京都芸術大学卒業、関西学院大学大学院哲学専攻科博士課程修了。ベンカンに入社。東京商工会議所副会頭、新産業人会議代表、国際科学振興財団会長、政府税調委員等歴任。現在は、産業NPOグループ会長、早稲田大学理工学総合研究センター顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
土居 正稔
 1927年、高知県に生まれる。三重農林専門学校(三重大学)卒業、関西学院大学大学院哲学専攻科博士課程修了。高校教諭を経て、奈良芸術短期大学教授として、哲学・道徳・自然科学史を担当。学生部長として学生指導・進路指導に当たる。現在は、もっぱら研究、著述に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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