蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
都市を滅ぼせ 目から鱗の未来文明論
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| 著者名 |
中島 正/著
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| 出版者 |
双葉社
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| 出版年月 |
2014.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似新川 | 2213075431 | 361/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000833536 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
都市を滅ぼせ 目から鱗の未来文明論 |
| 書名ヨミ |
トシ オ ホロボセ |
| 著者名 |
中島 正/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカジマ タダシ |
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2014.6 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
361.78
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| 分類記号 |
361.78
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| ISBN |
4-575-30680-4 |
| 内容紹介 |
繁栄や利潤にこだわり、恐竜と同じ道を辿るのか。愉楽や便利さと決別し、土と共に生きるのか。江戸時代の哲人安藤昌益の思想を今の時代に蘇らさんと、農に徹する九十翁が都市の悪を説き、都市からの離脱を訴える“警告の書”。 |
| 著者紹介 |
1920年岐阜県生まれ。陸軍工科学校卒。自然循環型自給自足農業の一環として養鶏を始め、平飼いによる自然卵養鶏の飼育技術を確立。安藤昌益の研究家。著書に「自給農業のはじめ方」など。 |
| 件名 |
都市 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
北日本を中心に、豊かな生態系と美しい景観を保ってきたブナの森。このブナの森は、かつて広く伐採され、質的にも大きく変わってしまった。しかし近年、その豊かさの再評価が進み、生物多様性保全の重要性が社会的に認知されるようになり、ブナの森の伐採に歯止めがかかったばかりでなく、再生への取り組みが各地で始まっている。こうした取り組みでは、その土地独自の生物多様性への配慮が不可欠になる。科学に裏打ちされた、健全で効率的なブナ林復元に必要な技術、考え方を紹介。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 ブナの種子生産の生態学(ブナにおけるマスティングとその適応的意義―受粉効率仮説と捕食者飽食仮説の検証 ブナにおけるマスティングのメカニズム―開花量の変動と同調のメカニズムの検証 ブナの種子食性昆虫―加害種の生活史と共存機構 ブナの受粉の分子生態学―自家不和合性と近交弱勢) 第2部 ブナの結実予測技術の開発と発展(ブナの豊凶にかかわる要因の探索―マスティング研究と結実予測につながる研究プロローグ ブナの結実予測技術―その開発と利用 豊凶予測の発展型―どこでもできる予測手法 フェノロジカル・ギャップの発見―開葉のタイミングと稚樹の分布) 第3部 ブナの遺伝的変異とその保全(ブナの分布の地史的変遷―動的にみた北限 ブナの集団の遺伝的変異と遺伝的構造―地史的分布変遷の影響 ブナの環境応答特性の地域変異―光合成機能と葉の形態・構造 ブナの種子貯蔵方法の開発―地元産種苗の安定供給のために) 第4部 ブナの天然林施業と研究(北海道南部におけるブナ林施業の過去・現在・未来 ブナ林の天然更新に関する施業と研究) |
内容細目表
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