蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
SAPPORO SNOW FESTIVAL さっぽろ雪まつり公式ガイド 第73回(2023)
|
| 出版者 |
さっぽろ雪まつり実行委員会
|
| 出版年月 |
[2023] |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181016379 | K386.1/サ/23 | 書庫6 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0181016387 | KR386.1/サ/23 | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
昭和20年生まれ25人の気骨 : …
佐高 信/著
だまされない力 : 「本当の学び」…
佐高 信/著,前…
70人への鎮魂歌
佐高 信/著
石橋湛山を語る : いまよみがえる…
田中 秀征/著,…
お笑い維新劇場 : 大阪万博を利用…
佐高 信/著,西…
統一教会と創価学会 : 信じるより…
佐高 信/著
この国の危機の正体 : 宗教、軍拡…
佐高 信/著,望…
中村哲という希望 : 日本国憲法を…
佐高 信/著,高…
日本の闇と怪物たち : 黒幕、政商…
佐高 信/著,森…
反戦川柳人 鶴彬の獄死
佐高 信/著
西山太吉最後の告白
西山 太吉/著,…
統一教会と改憲・自民党
佐高 信/著
この国の会社のDNA
佐高 信/著
当世好き嫌い人物事典
佐高 信/著
企業と経済を読み解く小説50
佐高 信/著
福沢諭吉と日本人上
佐高 信/著
官僚と国家 : 菅義偉「暗黒政権」…
古賀 茂明/著,…
時代を撃つノンフィクション100
佐高 信/著
佐高信の徹底抗戦
佐高 信/著
池田大作と宮本顕治 : 「創共協定…
佐高 信/著
なぜ日本のジャーナリズムは崩壊した…
望月 衣塑子/[…
幹事長 二階俊博の暗闘
佐高 信/著
いま、なぜ魯迅か
佐高 信/著
戦後日本を生きた世代は何を残すべき…
寺島 実郎/著,…
日本を売る本当に悪いやつら
佐高 信/[著]…
偽装、捏造、安倍晋三 : 新・佐高…
佐高 信/著
反-憲法改正論
佐高 信/[著]
官房長官 菅義偉の陰謀
佐高 信/著
自民党という病
佐高 信/著,平…
国権と民権 : 人物で読み解く平成…
佐高 信/著,早…
日本の権力人脈(パワー・ライン)
佐高 信/[著]
日本再興のカギを握る「ソニーのDN…
佐高 信/[著]…
安倍「日本会議」政権と共犯者たち
佐高 信/著
「在日」を生きる : ある詩人の闘…
金 時鐘/著,佐…
自民党に天罰を!公明党に仏罰を!
佐高 信/著
巨大ブラック企業
佐高 信/著
どアホノミクスよ、お前はもう死んで…
佐高 信/[著]…
“同い年”ものがたり : <世代>…
佐高 信/著
バカな首相は敵より怖い
佐高 信/著
お笑い自民党改憲案
ピーコ/著,谷口…
寅さんの世間学入門 : 僕の戦後、…
佐高 信/著,早…
自公政権お抱え知識人徹底批判
佐高 信/著
石原慎太郎への弔辞
佐高 信/著
どアホノミクスの正体 : 大メディ…
佐高 信/[著]…
敵を知り己れを知らば : 佐高信の…
佐高 信/著
田中角栄伝説
佐高 信/著
偽りの保守・安倍晋三の正体
岸井 成格/[著…
メディアの怪人徳間康快
佐高 信/[著]
自民党と創価学会
佐高 信/著
人間が幸福になれない日本の会社
佐高 信/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001741788 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
SAPPORO SNOW FESTIVAL さっぽろ雪まつり公式ガイド 第73回(2023) |
| 書名ヨミ |
サッポロ スノー フェスティバル |
| 出版者 |
さっぽろ雪まつり実行委員会
|
| 出版年月 |
[2023] |
| ページ数 |
24p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
386.1
|
| 分類記号 |
386.1
|
| 件名 |
さっぽろ雪まつり |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
エンディングノートや遺言書を書いたり、葬儀やお墓の準備をしたりするだけではない「終活」。自分らしい終末を迎えるために、いま何ができ、どのように生きるか。様々な立場で「いのち」に向き合ってきた執筆陣が、幅広い視点から終活を考察する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 終活、それは幸せで満足ある死を迎えるために行う 第2章 自分らしい老後と最期の準備―おひとりさまの終活 第3章 死生観なき時代の死の受容―スピリチュアルケアとしての先祖祭祀から自然・墓友へ 第4章 終末期の医療について―揺れる家族と当事者のこころ 第5章 自己決定・事前指示を再考する 第6章 自分らしく死ぬことができる地域をつくる―臨床医から見た可能性 第7章 日本人の死生観と来世観―文化的特徴と歴史的な変化 |
| (他の紹介)著者紹介 |
浅見 昇吾 上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、上智大学生命倫理研究所所員、上智大学グリーフケア研究所所員。日本医学哲学・倫理学会理事。1962年生まれ。慶應義塾大学卒。ベルリン・フンボルト大学留学を経て2004年より上智大学外国語学部に赴任。外国人が取得できる最高のドイツ語の資格・大ディプローム(GDS)を持つ数少ない一人。専門は、生命倫理、ドイツ現代哲学。ドイツ現代哲学の知識を背景に生命倫理の諸問題と取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ