検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

「教える」ということ 日本を救う、<尖った人>を増やすには    

著者名 出口 治明/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2020.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013318145370/デ/図書室6一般図書一般貸出在庫   ○
2 曙9013291142370/デ/図書室6B一般図書一般貸出貸出中  ×
3 苗穂・本町3413127303370/デ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

出口 治明
2007
517.21 517.21
治水-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006200011334
書誌種別 図書
書名 法華経への道 戸津説法    
書名ヨミ ホケキョウ エノ ミチ 
著者名 菅原 信海/著
著者名ヨミ スガハラ シンカイ
出版者 春秋社
出版年月 2002.12
ページ数 213p
大きさ 20cm
分類記号 183.3
分類記号 183.3
ISBN 4-393-13507-5
内容紹介 「法華経」の内容・思想をはじめ、神仏習合による日本での受容の実態までを、天台宗の伝統行事「戸津説法」に基づき、簡潔・平易に解説した入門書。
著者紹介 1925年栃木県生まれ。早稲田大学第一文学部東洋哲学専修卒業。早稲田大学名誉教授、文学博士。天台宗勧学、大僧正。日光山輪王寺執綱、輪王寺宝物殿館長。編著書に「日本人の神と仏」など。
件名 法華経
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 川とは、人にとってどのような存在なのか。近代治水技術の発展と限界を歴史的・具体的に検証し、自然との共生をめざす治水のあり方、「溢れても安全な治水」とは何かを追究した画期的著作。脱ダム問題なども含め、近年の研究を踏まえた新論考「川の本質を考える」を増補した新版。
(他の紹介)目次 第1章 近代治水の勝利と破綻(水防と治水
近代治水の功罪)
第2章 川の個性と水害(地質と河川の特徴
沖積平野を流れる河川の三形態
川を変える自然の猛威
川の流れと降雨
人の営みと水害の変化)
第3章 自然の制約と技術の限界下で―近世の川と水害(北上川の大改修と舟運体系
桂離宮にみる水害への対応
『百姓伝記』にみる水防・治水思想
利根川の舟運・治水体系と浅間山の噴火
信濃川・阿賀野川の分離と近世技術の限界)
第4章 近代技術の登場と水害への対応の変化(信濃川大河津分水
終わりなき利根川治水
ダムによる洪水の調節
治水計画と排水ポンプ
弱体化した水防)
第5章 自然と共存する水害への対応(総合治水対策
超過洪水対策
水害対応策のあるべき姿)
(他の紹介)著者紹介 大熊 孝
 1942年8月、台北市生まれ。引き揚げ後、高松、千葉、長岡、新潟に住む。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。工学博士。新潟大学自然科学系工学部建設学科教授。専門は河川工学、土木史。自然と人間の関係がどうあればいいのかを、川を通して研究しており、川の自然環境を守るとともに、治水・利水のあり方を地域住民の立場を尊重しながら考察している。NPO法人新潟水辺の会代表、通船川・栗ノ木川下流再生市民会議会長、水郷水都全国会議共同代表ほかを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。