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書誌情報

書名

植民都市・青島1914-1931 日・独・中政治経済の結節点    

著者名 ヴォルフガング・バウワー/著   大津留 厚/監訳   森 宜人/訳   柳沢 のどか/訳
出版者 昭和堂
出版年月 2007.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117226431222.1/バ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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NHK 遠藤憲一 柴田祐規子 トレバー・コールマン NHKエンタープライズ
2006
482 482

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700394530
書誌種別 図書
書名 植民都市・青島1914-1931 日・独・中政治経済の結節点    
書名ヨミ ショクミン トシ チンタオ センキュウヒャクジュウヨン センキュウヒャクサンジュウイチ 
著者名 ヴォルフガング・バウワー/著
著者名ヨミ ヴォルフガング バウワー
著者名 大津留 厚/監訳
著者名ヨミ オオツル アツシ
著者名 森 宜人/訳
著者名ヨミ モリ タカヒト
出版者 昭和堂
出版年月 2007.2
ページ数 8,277p
大きさ 22cm
分類記号 222.12
分類記号 222.12
ISBN 4-8122-0701-7
内容紹介 19世紀末から20世紀初頭に日本とドイツに統治された中国の港湾都市、青島。主に経済関係を中心に、青島における第一次世界大戦後のドイツ、中国、日本のトライアングルな関係を、日独資料を駆使して実証的に考察する。
著者紹介 1958年ベルリン生まれ。フライブルク大学博士号取得。日本学研究を続ける傍らゲーテインスティトゥートのプログラムで日本人のドイツ旅行の企画会社を経営。
件名 青島-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「子どもの教育に親と家族が効果的にかかわることは、他のいかなる教育改革より確実に変化をもたらす可能性をもっている」と指摘したのは、全米PTAです。このガイドラインに強い影響を与えたプロジェクトこそ「ペアレント・プロジェクト」です。著者が始めた、子どもの教育に親が主体的にかかわるアプローチが全米を動かしつつあります。では、その鍵となったのはいったい何でしょう。このプロジェクトの目的の一つ、「学力を伸ばす」ということが確実に成果を挙げていったからでしょうか。否です。学力は結果であり、そのためのプロセスとかかわり方に重点を置いたところにペアレント・プロジェクトの成功の鍵があるのです。本書には、それらの実践の具体例が満載されております。
(他の紹介)目次 「どこへ行くのか」って?まずは「どこから来たか」お話しましょう
注意!この先、どんどん親がのめり込みます。「ドングリの会」のペアレント・プロジェクト
大勢の人達がとても楽しんでいるようだけど、ペアレント・プロジェクトって何なの?
大切なのは“信頼とコミュニケーション”―仲間づくりから始めましょう
「子どもの読書習慣」を言う前に、親の読書サークルを始めましょう
家庭と教室をつなぐ「対話ジャーナル」の回覧
誰のための目標?基準?評価?
「青い茂みの伝説」―学校に親を「歓迎」するってどういうことでしょう?
「家族史」―家族にとって最もインパクトがあるプロジェクト
「誰が上でも、誰が下でもありません」みんながもってるリーダーシップ〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 ボパット,ジェイムズ
 ウィスコンシン州・ミルウォーキー在住。現在、キャロル・カレッジ教授(英語教育)。ミルウォーキー・ライティング(読み書きの「書く」ことに焦点を当てた)プロジェクトの創設者。ワークショップの手法を使って、子どもの教育に親が主体的に参加するペアレント・プロジェクトに取り組み始めたのは1988年のこと。1993〜1996年は、フルブライト・スカラーとしてスリランカでカリキュラム開発に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
玉山 幸芳
 岩手県・胆沢(いさわ)町在住。2児の親。高校では卓球部を卒業し、大学ではE.S.S.(英会話クラブ)を卒業し、会社員として就職する。営業所所長として都会ぐらしを経験するも、年老いてゆく両親の支えになるべく退社し、Uターンをする。その後、大学に編入して英文学を学んだりする。現在は“子ども相手に人の道、人生などをとく男”として塾を経営(胆沢教育センター)をしている。米づくりのかたわら、まちづくりの総合計画(「そだてる」部会部会長)などにもかかわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 新一郎
 東京都・府中市在住。現在、「学び、出会い、発見の環境としくみをつくりだす」ラーンズケイプ(Learnscapes)代表。もともとの専門は、都市計画・景観デザイン(Landscape)や国際協力など。ワークショップに出会ったのは、1986年のこと。1989年に国際理解教育センター(ERIC)を設立し、ワークショップの手法を使って、主に教師を対象にした研修活動を開始する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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