蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4012465656 | 911.3/ハ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513323641 | 911.3/ハ/ | 図書室 | 13 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
本は誰かを連れてくる
平松 洋子/著
筋肉と脂肪 : 身体の声をきく
平松 洋子/著
おあげさん : 油揚げ365日
平松 洋子/著
父のビスコ
平松 洋子/著
酔いどれ卵とワイン
平松 洋子/著
ルポ筋肉と脂肪 : アスリートに訊…
平松 洋子/著
パセリカレーの立ち話
平松 洋子/著
おあげさん
平松 洋子/著
いわしバターを自分で
平松 洋子/著,…
父のビスコ
平松 洋子/著
本の道しるべ : こんな一冊に出会…
菊池 亜希子/ナ…
下着の捨てどき
平松 洋子/著
遺したい味 : わたしの東京、わた…
平松 洋子/著,…
肉とすっぽん : 日本ソウルミート…
平松 洋子/著
すき焼きを浅草で
平松 洋子/著,…
本の花 : 料理も、小説も、写真も
平松 洋子/[著…
かきバターを神田で
平松 洋子/著,…
小鳥来る日
平松 洋子/著
暮らしを支える定番の道具134 :…
平松 洋子/著
食べる私
平松 洋子/著
忘れない味 : 「食べる」をめぐる…
平松 洋子/編著
おいしさのタネ
平松 洋子/著
味なメニュー
平松 洋子/著
そばですよ : 立ちそばの世界
平松 洋子/著
ほんのきもち
朝吹 真理子/著…
肉まんを新大阪で
平松 洋子/著,…
おいしい記憶
上戸 彩/著,小…
洋子さんの本棚
小川 洋子/著,…
日本のすごい味 : おいしさは進化…
平松 洋子/著
日本のすごい味 : 土地の記憶を食…
平松 洋子/著
あじフライを有楽町で
平松 洋子/著,…
考えるマナー
中央公論新社/編…
泥酔懺悔
朝倉 かすみ/著…
ひさしぶりの海苔弁
平松 洋子/著,…
彼女の家出
平松 洋子/著
小鳥来る日
平松 洋子/著
味なメニュー
平松 洋子/著
ステーキを下町で
平松 洋子/著,…
洋子さんの本棚
小川 洋子/著,…
今日はぶどうパン
平松 洋子/著
ひとりで飲む。ふたりで食べる
平松 洋子/[著…
野蛮な読書
平松 洋子/著
3時のおやつ
平松 洋子/ほか…
考えるマナー
赤瀬川 原平/著…
いま教わりたい和食 : 銀座「馳走…
平松 洋子/著
本の花
平松 洋子/著
はっとする味
平松 洋子/著
ひさしぶりの海苔弁
平松 洋子/著,…
ドアノーの贈りもの田舎の結婚式
ロベール・ドアノ…
サンドウィッチは銀座で
平松 洋子/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500232350 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
早引き季語辞典 夏 |
| 書名ヨミ |
ハヤビキ キゴ ジテン |
| 著者名 |
大岡 信/監修
|
| 著者名ヨミ |
オオオカ マコト |
| 出版者 |
遊子館
|
| 出版年月 |
2005.5 |
| ページ数 |
349p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
911.307
|
| 分類記号 |
911.307
|
| ISBN |
4-946525-66-1 |
| 内容紹介 |
季語とその秀句をすばやく検索。読みやすく使いやすい、持ち歩きサイズの季語作品辞典。句作のためだけではなく、秀句の鑑賞にも楽しめる書。書き込み式俳句メモ帳付き。 |
| 件名 |
俳句-作法-辞典 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 この国を見つめなおす(若さ ソロモン王の知恵 ほか) 第2章 「地球大交流時代」に生きる(平成のジャンヌ・ダルク バカになる ほか) 第3章 “いのち”を噛みしめる(三つの驚き 誰と食べるか ほか) 第4章 温故知新―先人に学べ(年寄りの値打ち 経験と勘 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
木村 尚三郎 東京大学名誉教授、西洋史学者。1930年東京都生まれ。53年に東京大学文学部西洋史学科を卒業後、日本女子大学助教授、東京都立大学助教授、東京大学教養学部教授をつとめ、90年定年退官し名誉教授に。2000年静岡文化芸術大学学長に就任。専門はフランス中世の荘園史・法社会史で、ヨーロッパに視点を据えた現代文明論・比較文明論や、音楽、映画批評、生活文化など幅広い分野に目を配ったエッセイを数多く発表。75年『ヨーロッパとの対話』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。その他にトヨタ財団理事長(98年)、観光立国懇談会の座長(03年)、国連・国際コメ年日本委員会会長(04年)、日本国際博覧会(愛知万博)総合プロデューサー(05年)、棚田学会会長を歴任するなど幅広く活躍していたが、06年10月17日永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ