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書誌情報

書名

種子法廃止と北海道の食と農 地域で支え合う農業-CSAの可能性    

著者名 荒谷 明子/著   伊達 寛記/著   ミリケン恵子/著   田中 義則/著   安川 誠二/著   久田 徳二/著   富塚 とも子/著   天笠 啓祐/著   エップ・レイモンド/著   ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ/著
出版者 寿郎社
出版年月 2018.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013263450159/フ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2021
914.6 914.6

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タイトルコード 1008001317730
書誌種別 電子図書
書名 種子法廃止と北海道の食と農 地域で支え合う農業-CSAの可能性    
書名ヨミ シュシホウ ハイシ ト ホッカイドウ ノ ショク ト ノウ 
著者名 荒谷 明子/著
著者名ヨミ アラタニ アキコ
著者名 伊達 寛記/著
著者名ヨミ ダテ ヒロキ
著者名 ミリケン恵子/著
著者名ヨミ ミリケン ケイコ
出版者 寿郎社
出版年月 2018.3
ページ数 167p
分類記号 615.23
分類記号 615.23
ISBN 4-909281-10-4
内容紹介 種子法廃止によって何がどう変わろうとしているのか。3人の農家が生産現場から種子法廃止を語るほか、種子法がこれまで果たしてきた役割と廃止に至る経緯、先端の育種技術、これからの食と農のあり方などを論じる。
著者紹介 1969年札幌生まれ。長沼町でメノビレッジをスタート。
件名 種子、北海道-農業
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1章 この国を見つめなおす(若さ
ソロモン王の知恵 ほか)
第2章 「地球大交流時代」に生きる(平成のジャンヌ・ダルク
バカになる ほか)
第3章 “いのち”を噛みしめる(三つの驚き
誰と食べるか ほか)
第4章 温故知新―先人に学べ(年寄りの値打ち
経験と勘 ほか)
(他の紹介)著者紹介 木村 尚三郎
 東京大学名誉教授、西洋史学者。1930年東京都生まれ。53年に東京大学文学部西洋史学科を卒業後、日本女子大学助教授、東京都立大学助教授、東京大学教養学部教授をつとめ、90年定年退官し名誉教授に。2000年静岡文化芸術大学学長に就任。専門はフランス中世の荘園史・法社会史で、ヨーロッパに視点を据えた現代文明論・比較文明論や、音楽、映画批評、生活文化など幅広い分野に目を配ったエッセイを数多く発表。75年『ヨーロッパとの対話』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。その他にトヨタ財団理事長(98年)、観光立国懇談会の座長(03年)、国連・国際コメ年日本委員会会長(04年)、日本国際博覧会(愛知万博)総合プロデューサー(05年)、棚田学会会長を歴任するなど幅広く活躍していたが、06年10月17日永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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