検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

《展覧会の絵》 りゅーとぴあライヴ2016/イリーナ・メジューエワ(ピアノ)     

著者名 モデスト・ムソルグスキー/作曲   フランツ・リスト/作曲   イリーナ・メジューエワ/ピアノ
出版者 若林工房
出版年月 2017.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140364498DM153/ム/2階図書室201視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

モデスト・ムソルグスキー フランツ・リスト イリーナ・メジューエワ
2013
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001714430
書誌種別 図書
書名 ケーキ 知って味わう楽しみ×基礎知識×食べたいケーキ33  暮らしの図鑑  
書名ヨミ ケーキ 
著者名 フジノ シン/著
著者名ヨミ フジノ シン
出版者 翔泳社
出版年月 2022.10
ページ数 199p
大きさ 19cm
分類記号 596.65
分類記号 596.65
ISBN 4-7981-7333-7
内容紹介 食べる側はあまり知らないケーキの構造や、それぞれのケーキが生まれた歴史的背景、作り手であるパティシエが込めた意図、ケーキをもっとおいしく食べるためのコツ…。ケーキの魅力をもっと味わうためのアイデアを紹介する。
著者紹介 スイーツコンシェルジュ。元パティシエ。
件名 菓子
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ゴミラはごみをたべるかいじゅうです。ごみをたべるために、さいしょは感謝されますが、どんどん体が巨大になり、めいわくをかけはじめ、じゃまものあつかいされるようになります。とうとう海の底にかくれてしまうという話を、アンパンマンの初期のころにつくりました。いくらか苦い味があって、ぼくの好きな作品のひとつですが、いつまでもゴミラを海の底においておくのはかわいそうなので、再登場してもらうことにしました。かたちは珍獣カモノハシにすこし似ています。ヤーダ姫も再登場です。むかしのヤーダ姫とはまるでちがっています。お楽しみください(やなせたかし)。


内容細目表

1 [Disc-1]
2 舞踏への勧誘 op.65
カール・マリア・フォン・ウェーバー/作曲
3 メフィスト・ワルツ 第1番 「村の居酒屋での踊り」 S.514
カール・マリア・フォン・ウェーバー/作曲
4 イゾルデの愛の死 S.447
リヒャルト・ワーグナー/作曲 フランツ・リスト/編曲
5 亡き王女のためのパヴァーヌ
モーリス・ラヴェル/作曲
6 道化師の朝の歌
モーリス・ラヴェル/作曲
7 [Disc-2]
8 組曲《展覧会の絵》
モデスト・ムソルグスキー/作曲
9  プロムナード
10  (1)こびと
11  プロムナード
12  (2)古い城
13  プロムナード
14  (3)テュイルリーの庭―遊びの後の子供たちの口げんか
15  (4)ビドゥオ
16  プロムナード
17  (5)卵の殻をつけた雛たちのバレエ
18  (6)サムエル・ゴールデンベルグとシュムイレ
19  プロムナード
20  (7)リモージュの市場
21  (8)カタコンベ―ローマ時代の墓
22  死者ト共ニ死者ノ言葉デ
23  (9)バーバ・ヤガー―鶏の足の上に建つ小屋
24  (10)キエフの勇士たちの門
25 「束の間の幻想」 op.22より
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲
26  No.3 Allegretto
27  No.14 Feroce
28 プレリュード op.74-1
アレクサンドル・スクリャービン/作曲
29 亜麻色の髪の乙女
クロード・ドビュッシー/作曲
30 連祷
フランツ・ペーター・シューベルト/作曲 フランツ・リスト/編曲
31 おとぎ話 変ロ短調 op.20-1
ニコライ・カルロヴィチ・メトネル/作曲
32 マズルカ 嬰ハ短調 op.6-2
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲
33 ワルツ ロ短調 op.69-2
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。