蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181163858 | 146.1/キ/ | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
図書情報館 | 1310679418 | 146.1/キ/ | 2階図書室 | LIFE-242 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
エスの本 : ある女友達への精神分…
ゲオルク・グロデ…
史的唯幻論で読む世界史
岸田 秀/[著]
日本人と「日本病」について
山本 七平/著,…
絞り出しものぐさ精神分析 : 19…
岸田 秀/著
沈黙より軽い言葉を発するなかれ :…
柳 美里/著,和…
官僚病から日本を救うために : 岸…
岸田 秀/著
「哀しみ」という感情
岸田 秀/著
性的唯幻論序説 : 「やられる」セ…
岸田 秀/著
噓だらけのヨーロッパ製世界史
岸田 秀/著
靖国問題の精神分析
岸田 秀/著,三…
唯幻論物語
岸田 秀/著
古希の雑考
岸田 秀/著
大統領への道 : アルベルト・フジ…
アルベルト・フジ…
幻想の未来 : 唯幻論序説
岸田 秀/[著]
一神教VS多神教
岸田 秀/著,三…
ものぐさ性愛論
岸田 秀/ほか著
アメリカの正義病・イスラムの原理病…
岸田 秀/著,小…
アルベルト・フジモリ、テロと闘う
アルベルト・フジ…
日本がアメリカを赦す日
岸田 秀/著
幻想に生きる親子たち
岸田 秀/著
なぜ日本人はいつも不安なのか : …
岸田 秀/著,町…
性的唯幻論序説
岸田 秀/著
ものぐさ人間論
岸田 秀/著
日韓いがみあいの精神分析
岸田 秀/著,金…
対話起源論
岸田 秀/ほか著
「日本人の不安」を精神分析する :…
岸田 秀/著
ふき寄せ雑文集
岸田 秀/著
官僚病の起源
岸田 秀/著
ものぐさ日本論
岸田 秀/ほか著
二十世紀を精神分析する
岸田 秀/著
歴史におけるエロス
G・R・テイラー…
日本人と「日本病」について
岸田 秀/著,山…
心はなぜ苦しむのか
岸田 秀/著
ものぐさ精神分析
岸田 秀/著
ものぐさ精神分析続
岸田 秀/著
哺育器の中の大人 : 精神分析講義
伊丹 十三/著,…
フロイドを読む
岸田 秀/著
嫉妬の時代
岸田 秀/著
自己分析と他者分析 : 自分のここ…
岸田 秀/著,町…
フロイドを読む
岸田 秀/著
黒船幻想 : 精神分析学から見た日…
岸田 秀/著,K…
嫉妬の時代
岸田 秀/著
不惑の雑考
岸田 秀/著
ラカン : 象徴的なものと想像的な…
ジャン=ミシェル…
自我の行方
岸田 秀/著,八…
仏教と精神分析
岸田 秀/著,三…
不惑の雑考
岸田 秀/著
ものぐさ箸やすめ
岸田 秀/著
幻想の未来
岸田 秀/著
希望の原理
岸田 秀/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001523865 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
アニーはどこにいった |
| 書名ヨミ |
アニー ワ ドコ ニ イッタ |
| 著者名 |
C.J.チューダー/著
|
| 著者名ヨミ |
C J チューダー |
| 著者名 |
中谷 友紀子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナカタニ ユキコ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
375p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-16-391276-9 |
| 内容紹介 |
妹アニーに起きた忌まわしい出来事がふたたび起こる。そう告げる不吉なメールでぼくは故郷に呼び戻された。過去の忌まわしい記憶と、現在の忌まわしい事件。惨劇の家で起こる怪異。封印した恐ろしい記憶…。ホラー・ミステリ。 |
| 著者紹介 |
イギリス生まれ。声優やコピーライターなどの職を経て、30代なかばから作家を目指す。「白墨人形」でデビュー。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私小説における「虚点」とは何か。命の通った言葉、通わない言葉とは何か。いかに女を描くか。創作と金をめぐる関係とは。小説とは、「虚実皮膜の間」に漾う人が人である謎を書くことである。異形の作家が私小説の真髄を語り尽くす。江藤淳、白洲正子、水上勉、河野多恵子、奥本大三郎、中村うさぎ、高橋順子。反時代的毒虫と七人の「魂の対話」。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 私小説、言葉、女(私小説に骨を埋める(江藤淳) 人の悲しみと言葉の命(白洲正子) 隠花としての文学(水上勉)) 第2部 銭金の話(覚悟の文学、命がけの浪費(中村うさぎ) 文学カネ問答(河野多恵子、奥本大三郎)) 第3部 夫婦句会(春宵夫婦句会(高橋順子) 駄木句会(高橋順子)) |
| (他の紹介)著者紹介 |
車谷 長吉 1945年兵庫県生まれ。作家。慶應義塾大学文学部独文科卒業。20代の頃より小説を書き継ぎ、92年に上梓した『塩壷の匙』で三島由紀夫賞、芸術選奨文部大臣新人賞を受賞。98年、『赤目四十八滝心中未遂』で直木賞を受賞し、脚光を浴びる。主な作品に『漂流物』(平林たい子文学賞)、『武蔵丸』(表題作で川端康成文学賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ