蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
博文館「太陽」と近代日本文明論 ドイツ思想・文化の受容と展開
|
| 著者名 |
林 正子/著
|
| 出版者 |
勉誠出版
|
| 出版年月 |
2017.5 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180259798 | 121.6/ハ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ギャンブルに脳がハックされる!? …
帚木 蓬生/著
不安症がわかる本 : とらわれから…
原井 宏明/監修…
わたしは盗らないクレプトマニア :…
高橋 悠/著,竹…
図解いちばんわかりやすいパニック症…
坂元 薫/著
TRE・震えて癒す0レッスン : …
デイヴィッド・バ…
脳が壊れるインターネットポルノ依存…
石川 有生/著,…
PTSDとトラウマのすべてがわかる…
飛鳥井 望/監修
よくわかる恐怖症 : 自分で“恐怖…
清水 栄司/著
「いつも不安で頭がいっぱい」がなく…
清水 栄司/[著…
他人がこわい : あがり症・内気・…
クリストフ・アン…
スマホ依存がわかる本 : ゲーム、…
樋口 進/監修
強迫症とうまくつきあう : 何を感…
原井 宏明/著,…
社交不安症・対人恐怖症を治す本 :…
清水 栄司/監修
大人の愛着障害 : 人生を縛る心の…
高橋 和巳/著
愛されたいという病 : 愛着障害の…
桑島 隆二/著
ヒバクシャの心の傷を追って
中澤 正夫/著
パニック症「発作が怖い!」がなくな…
境 洋二郎/監修
不安・パニックは栄養不足が原因です
神楽 恵子/著,…
不安でたまらない人たちへ : やっ…
ジェフリー・M.…
きれいになりたい病 : これでわか…
大村 美菜子/著
ギャンブル脳
帚木 蓬生/著
大人の愛着障害 : 「安心感」と「…
村上 伸治/監修
傷はそこにある : 交差する逆境・…
大嶋 栄子/著
マンガでわかる適応障害 : どんな…
浅井 逸郎/監修…
「他人の目が気になる・こわい」から…
松本 一記/著,…
発達性トラウマ治癒のための実践ガイ…
ローレンス・ヘラ…
酒をやめられない文学研究者とタバコ…
松本 俊彦/著,…
パニック症治療大全
稲田 泰之/監修
トラウマ : 「こころの傷」をどう…
杉山 登志郎/著
強迫症/強迫性障害をワークで治す本…
野間 利昌/監修
トラウマからの回復
生野 信弘/著
家族のためのギャンブル問題完全対応…
田中 紀子/著
安全に狂う方法 : アディクション…
赤坂 真理/著
「不安症」でもだいじょうぶ : 不…
原井 宏明/著,…
「やめられない」を「やめる」本 :…
山下 あきこ/著
スマホ断ち : 30日でスマホ依存…
キャサリン・プラ…
生きのびるための犯罪
上岡 陽江/著,…
ウルトラ図解ギャンブル依存 : 病…
樋口 進/監修
ウルトラ図解ギャンブル依存 : 病…
樋口 進/監修
心的外傷と回復
ジュディス・L.…
パニックくんと不安くん : パニッ…
小塚 高文/著,…
学校で教えてくれない本当の依存症 …
風間 暁/著,松…
強迫症/強迫性障害<OCD> : …
原井 宏明/監修…
図解短時間でしっかりわかる依存症の…
大石 雅之/著
男尊女卑依存症社会
斉藤 章佳/著
ギャンブル依存 : 日本人はなぜ、…
染谷 一/著
手洗いがやめられない : 記者が強…
佐藤 陽/著
パニぬけ : ザワザワする心、不安…
まーる/著,伊藤…
依存症と人類 : われわれはアルコ…
カール・エリック…
自分の見た目が許せない人への処方箋…
中嶋 英雄/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001218927 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
博文館「太陽」と近代日本文明論 ドイツ思想・文化の受容と展開 |
| 書名ヨミ |
ハクブンカン タイヨウ ト キンダイ ニホン ブンメイロン |
| 著者名 |
林 正子/著
|
| 著者名ヨミ |
ハヤシ マサコ |
| 出版者 |
勉誠出版
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| ページ数 |
10,495,24p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
121.6
|
| 分類記号 |
121.6
|
| ISBN |
4-585-29153-4 |
| 内容紹介 |
近代日本の知識人は国民文化の構築・発展にどう寄与したのか。ドイツ思想・文化は日本人の精神基盤の形成にどんな影響を与えたのか。日清戦争後〜大正期の総合雑誌『太陽』で展開された哲学者・文学者の論説・評論を読み解く。 |
| 著者紹介 |
1955年生まれ。神戸大学大学院文化学研究科(博士後期課程)単位修得退学。岐阜大学地域科学部教授。専門は日本近代文学・比較文学。著書に「郷愁と憧憬の人生と文学」など。 |
| 件名 |
日本思想-歴史、ドイツ哲学、太陽(雑誌) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
アルコール依存症は長年の飲酒による脳細胞の変化で飲酒量のコントロールが効かなくなる病気です。だれでも一定期間の大量飲酒でかかる可能性があり一度かかると生涯コントロールしていくことができなくなります。正しい病識をもって、健全な日常生活を。 |
| (他の紹介)目次 |
1 ’98〜’99(1日断酒で1日を押さえると、何でもなかった1日が大きな意味を持ってきた。あるのは今、今日この1日のみだ。 自分の決めたハードルを越えるために、毎日例会に通い、自分の変化していく姿に楽しみを見つけ、仲間と共に歩む。 ほか)2 ’00(夕食時にしか飲まなかった酒が、休日になると昼間1回飲む癖がつき、休日明けの日には出勤する気力がなくなる。 例会へ出て行く私に「女のくせに、飲みもしないお前がなぜ行くのか!」と暴言と抵抗が。それを振りきって… ほか) 3 ’00(新しい生活のパターンがようやく私の中で確立し、それで酒が止まっている。断酒がつづけられている。 「こんな父親どうでもいい」と思うことができれば、どれだけ楽だったろう。でもこの世で私の父は、この人1人。 ほか) 4 ’01〜’02(「ありがとう」というべきは私の方である。こんな私を今でもパパと呼んでくれるのだから。13歳になった息子は… 2回目の連続飲酒は6月、3回目は8月、4回目は9月と間隔が短くなる。上司は仕事と酒とどちらを取ると迫る。 ほか) |
内容細目表
前のページへ