蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2022年 7月 第12号 |
| 通番 |
00012 |
| 発行日 |
20220720 |
| 出版者 |
当別文芸の会 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122997216 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
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日本-歴史-江戸時代 日本-対外関係-オランダ-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000934225 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ニュルンベルク裁判 ナチ・ドイツはどのように裁かれたのか 中公新書 |
| 書名ヨミ |
ニュルンベルク サイバン |
| 著者名 |
アンネッテ・ヴァインケ/著
|
| 著者名ヨミ |
アンネッテ ヴァインケ |
| 著者名 |
板橋 拓己/訳 |
| 著者名ヨミ |
イタバシ タクミ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2015.4 |
| ページ数 |
6,230p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
329.67
|
| 分類記号 |
329.67
|
| ISBN |
4-12-102313-1 |
| 内容紹介 |
ナチ・ドイツによる第2次世界大戦中の戦争犯罪を裁いたニュルンベルク裁判。裁きは「正義」だったか。ドイツ人研究者が、東京裁判のモデルとなった史上初の大規模な戦争犯罪裁判の全貌を描く。 |
| 著者紹介 |
1963年生まれ。ポツダム大学で博士号取得。シュトゥットガルト大学研究協力員などを経て、イエナ大学近現代史講座研究助手。研究テーマは人権と国際法の歴史、連合国の非ナチ化政策など。 |
| 件名 |
ニュルンベルク裁判(1945〜1946) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 朝日新聞 中日新聞・東京新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸時代、ヨーロッパ諸国中で唯一日本との貿易を許されたオランダ人。出島に居を定められていた彼らだが、「参府」の時にはおよそ三ヵ月をかけて江戸との間を往復した。禁教下、道中は厳しい管理を受けたが、各地で様様な交流もなされた。将軍との謁見や幕府高官宅への挨拶回り、町中の宿での宿主一家の接待や学者との情報交換等である。今まで取り上げられてこなかったカピタンの参府旅行を総合的にエピソード豊かに解明する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 将軍謁見と贈り物 第1章 出島の三学者、江戸へ旅する 第2章 オランダ商館長=カピタンの江戸参府 第3章 阿蘭陀宿―日蘭交流の舞台 第4章 京の高瀬舟、人は乗せたか 第5章 江戸参府におけるカピタンの遣銀と阿蘭陀通詞 終章 日蘭関係とカピタンの江戸参府―判明・明確化のうえにみえてくること |
内容細目表
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