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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4012492049 | 289/マ/1 | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600353257 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
丸山眞男回顧談 上 |
| 書名ヨミ |
マルヤマ マサオ カイコダン |
| 著者名 |
丸山 眞男/[著]
|
| 著者名ヨミ |
マルヤマ マサオ |
| 著者名 |
松沢 弘陽/編 |
| 著者名ヨミ |
マツザワ ヒロアキ |
| 著者名 |
植手 通有/編 |
| 著者名ヨミ |
ウエテ ミチアリ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2006.8 |
| ページ数 |
12,312p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-00-002168-0 |
| 内容紹介 |
自らが語りおろす、丸山眞男とその時代。1988年4月から1994年1月にかけて行われたインタビューの記録。上巻は、生い立ちから敗戦前後までを収録。 |
| 個人件名 |
丸山 真男 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。その二大原因は「認知症」と「老人性うつ」だ。認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。他方、老人性うつは死にいたる病で認知症より怖いとも言えるが、適切に治療すれば治る病気だ。そもそも脳は臓器の中でも頑強にできていて、正しく知ってメンテナンスすれば、ぼけが始まっても簡単には衰えない。大ベストセラー『80歳の壁』の著者が、老化を遅らせて明るく前向きに過ごすための、脳の正しい使い方を教えます! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「認知症」という病気を誤解していませんか?―もうお終いだ、という不安と恐れを消す(まずは、認知症に関する「誤解」を解きましょう 認知症は「暴れる病気」でも「叫ぶ病気」でもなく、「おとなしくなる病気」です ほか) 第2章 「老親がちょっと変!」と感じたときの心得―親子とも倒れは絶対に避けたい(認知症と診断されたとき、家族はどうすればいいか?―「何もしない」ことです 一人暮らしの老親を呼び寄せてはいけない ほか) 第3章 認知症よりも恐ろしいのは老人性うつ―「心のがん」から大切な人の命を守るために(うつ病は死にいたる病 老人性うつ病をめぐる私の「痛恨事」と戒め ほか) 第4章 「脳の健康寿命」を延ばす考え方・暮らし方―60歳をすぎたらわがままに生きていい(「睡眠不足」は脳の大敵。アルツハイマーの原因にもなります 1日30分の有酸素運動で快眠習慣 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
和田 秀樹 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、三十年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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