蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
大江戸恐龍伝 6 小学館文庫
|
| 著者名 |
夢枕 獏/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2016.1 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7012906777 | 913.6/ユメ/6 | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
陰陽師氷隠梅ノ巻
夢枕 獏/著
陰陽師烏天狗ノ巻
夢枕 獏/著
陰態の家 : 夢枕獏超越的物語集
夢枕 獏/著
JAGAE : 織田信長伝奇行下
夢枕 獏/著
JAGAE : 織田信長伝奇行上
夢枕 獏/著
陰陽師0
夢枕 獏/原作,…
白鯨下
夢枕 獏/[著]
白鯨上
夢枕 獏/[著]
陰陽師烏天狗ノ巻
夢枕 獏/著
牙の紋章
夢枕 獏/著
アントニオ猪木とは何だったのか
入不二 基義/著…
陰陽師水龍ノ巻
夢枕 獏/著
黄金宮2
夢枕 獏/著
大江戸火龍改
夢枕 獏/[著]
黄金宮1
夢枕 獏/著
妖異幻怪 : 陰陽師・安倍晴明トリ…
夢枕 獏/著,蟬…
月に呼ばれて海より如来る
夢枕 獏/著
混沌の城下
夢枕 獏/著
混沌の城上
夢枕 獏/著
仰天・俳句噺
夢枕 獏/著
天海の秘宝上
夢枕 獏/著
天海の秘宝下
夢枕 獏/著
陰陽師女蛇ノ巻
夢枕 獏/著
陰陽師水龍ノ巻
夢枕 獏/著
JAGAE : 織田信長伝奇行
夢枕 獏/著
時をつむぐ旅人萩尾望都
小谷 真理/著,…
花歌舞伎徒然草(よもやまばなし)
夢枕 獏/著,萩…
おめん
夢枕 獏/作,辻…
白鯨
夢枕 獏/著
ぐん太
夢枕 獏/文,飯…
いつか出会った郷土の味
夢枕 獏/著
新・餓狼伝巻ノ5
夢枕 獏/著
キマイラ15
夢枕 獏/著
大江戸火龍改
夢枕 獏/著
不屈 : 山岳小説傑作選
北上 次郎/編,…
ヤマンタカ : 大菩薩峠血風録下
夢枕 獏/[著]
ヤマンタカ : 大菩薩峠血風録上
夢枕 獏/[著]
秘伝「書く」技術
夢枕 獏/著
陰陽師玉兎ノ巻
夢枕 獏/著
キマイラ14
夢枕 獏/著
陰陽師女蛇ノ巻
夢枕 獏/著
こんとん
夢枕 獏/文,松…
縄文探検隊の記録
夢枕 獏/著,岡…
味覚の冒険 : 短編アンソロジー
集英社文庫編集部…
バロルの晩餐会 : ハロウィンと五…
夢枕 獏/作,天…
新・餓狼伝巻ノ4
夢枕 獏/著
獅子の門青竜編
夢枕 獏/著
獅子の門玄武編
夢枕 獏/著
キマイラ13
夢枕 獏/著
棋翁戦てんまつ記
逢坂 剛/著,大…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001011267 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大江戸恐龍伝 6 小学館文庫 |
| 書名ヨミ |
オオエド キョウリュウデン |
| 著者名 |
夢枕 獏/著
|
| 著者名ヨミ |
ユメマクラ バク |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2016.1 |
| ページ数 |
405p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-09-406254-0 |
| 内容紹介 |
龍使いの樊が江戸を離れているときに、龍が町に放たれてしまう。樊と源内の恋人・お吟はなぜうり二つなのか? 火鼠の企みとは? すべての糸がつながると、そこには思いもかけない悲劇の真相が隠されていた…。完結。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現在もわれわれが依拠する「自国像」「徳川思想像」は、19世紀後半に生成された言説を繰り返し「再生産」してきたものではなかったか?―戦後研究の徹底した総括と反省によって照らし出される、転換期の方法的視角。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 民衆宗教への眼差し―金光教を中心に 第2章 金光教の神観念とその変容 第3章 「病気」と「直し」の言説―赤沢文治・近代への路程 第4章 平田派国学者の「読書」とその言説 第5章 幕末国学の転回と佐藤信淵の思想―『天柱記』と『鎔造化育論』を中心に 第6章 明治初年の国学者の神秩序構想 第7章 「華夷」思想の解体と国学的「自己」像の生成 第8章 アジア主義の生成と転回―徳川思想史からの照射の試み 第9章 教派神道の成立―「宗教」という眼差しの成立と金光教 第10章 近代国史学の成立―「考証史学」を中心に |
内容細目表
前のページへ