蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
「辺境」の音 ストラヴィンスキーと武満徹 音楽選書
|
| 著者名 |
遠山 一行/著
|
| 出版者 |
音楽之友社
|
| 出版年月 |
1996.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110345907 | 762.3/ト/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000921050 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「辺境」の音 ストラヴィンスキーと武満徹 音楽選書 |
| 書名ヨミ |
ヘンキョウ ノ オト |
| 著者名 |
遠山 一行/著
|
| 著者名ヨミ |
トオヤマ カズユキ |
| 出版者 |
音楽之友社
|
| 出版年月 |
1996.2 |
| ページ数 |
171p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
762.38
|
| 分類記号 |
762.38
|
| ISBN |
4-276-37072-8 |
| 内容紹介 |
名声とポピュラリティにおいて、20世紀最大の音楽家であったストラヴィンスキーの美学の背後にあるものは何か。また、武満徹にとって、自分の音楽を生み出した戦後とは何だったか。それぞれをめぐる論考。 |
| 著者紹介 |
1922年東京都生まれ。東京帝国大学文学部卒業。パリ留学。東京文化会館館長、桐朋学園大学学長などを務める。著書に「遠山一行著作集」「日付のある批評」など。 |
| 個人件名 |
Stravinsky Igor Feodorovich、武満 徹 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
スポーツコラムニストとして活躍するミッチ・アルボムは、偶然テレビで大学時代の恩師の姿をみかける。モリー先生は、難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)に侵されていた。16年ぶりの再会。モリーは幸せそうだった。動かなくなった体で人とふれあうことを楽しんでいる。「憐れむより、君が抱えている問題を話してくれないか」モリーは、ミッチに毎週火曜日をくれた。死の床で行われる授業に教科書はない。テーマは「人生の意味」について。16年ぶりのふたりだけの授業。ぼくは37歳、先生は死の床にいた。全米を感動させたノンフィクション。現在43週連続ベストセラー。 |
| (他の紹介)目次 |
カリキュラム―恩師の生涯最後の授業は、週に一回先生の自宅で行われた。 講義概要―モリーは死を人生最後のプロジェクトに据えた。私に学べ。 学生―夢破れてからぼくは、仕事に夢中になった。 視聴覚教室―モリーは有名なインタヴュアーの番組に出演した。 オリエンテーション―モリーとの再会。ぼくは昔のような将来のある学生ではなかった。 教室―私は今でも君のコーチだよ。 出欠確認―モリーの過ごしている時間の質が、うらやましくなった。 最初の火曜日―世界を語る 第二の火曜日―自分をあわれむこと 第三の火曜日―後悔について〔ほか〕 |
内容細目表
前のページへ