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書誌情報

雑誌名

エネルギーレビュー

巻号名 2019年 8月号 通巻463号
通番 00463
発行日 20190720
出版者 エネルギーレビューセンター


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関連資料

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バーバラ・ロウエル ダン・アンドレイアセン ひさやま たいち
2021
389.04 389.04
文化人類学 民族

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000305763
巻号名 2019年 8月号 通巻463号
通番 00463
発行日 20190720
特集記事 再生可能エネルギーを検証する
出版者 エネルギーレビューセンター

(他の紹介)内容紹介 1984年、サンタフェにて、「民族誌を書く」ことをめぐる文化人類学のセミナーが開かれた。人類学における「ポストモダン」の提唱者、クリフォード、マーカスをはじめ、クラパンザーノ、タイラーら、さまざまなスタイルを持つ人類学者が集まり、先鋭的な議論をたたかわせた。このセミナーでの発表をもとにして編まれたのが本書である。デリダ哲学、文学理論、歴史学などを交錯させながら、それまで自明とされてきた民族誌の方法論、そして人類学のあり方を根底から問い直す。人類学に新たな展開をもたらすとともに、社会科学、文学、文化研究などのさまざまな分野において評判を呼び、多大な影響をあたえてきた重要な著作である。
(他の紹介)目次 第1章 序論―部分的真実
第2章 共有された場をめぐるフィールドワーク
第3章 ヘルメスのディレンマ
第4章 テントの入口から
第5章 民族誌におけるアレゴリーについて
第6章 ポストモダンの民族誌
第7章 イギリス社会人類学における文化の翻訳という概念
第8章 現代世界システム内の民族誌とその今日的問題
第9章 民族性とポストモダンの記憶術
第10章 社会的事実としての表現
(他の紹介)著者紹介 クリフォード,ジェイムズ
 カリフォルニア大学サンタ・クルーズ校知覚歴史学科教授。History of Anthropologyの編集委員を務めるとともに、宗教伝道の言説、旅行記、民族誌、博物館等々の歴史について、広範な著述をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マーカス,ジョージ
 カリフォルニア大学アーバイン校教授。Cultural Anthropologyの編者を務めるとともに、ポリネシアや合衆国のエリートについての研究や、民族誌におけるテクスト戦略について著している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
春日 直樹
 1953年生まれ。現在、大阪大学人間科学研究科教授。『太平洋のラスプーチン』(世界思想社)でサントリー学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
足羽 與志子
 1957年生まれ。現在、一橋大学大学院社会学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
橋本 和也
 1947年生まれ。現在、京都文教大学文化人類学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
多和田 裕司
 1961年生まれ。現在、大阪市立大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西川 麦子
 1961年生まれ。現在、甲南大学文学部社会学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
和邇 悦子
 1957年生まれ。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 再生可能エネルギーを検証する
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