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書誌情報

書名

立ち退かされるのは誰か? ジェントリフィケーションと脅かされるコミュニティ    

著者名 山本 薫子/著
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2024.12


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2025/02/12 2027/02/28

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2020
835 835
英語-文法 日本語-文法

書誌詳細

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タイトルコード 1008001907766
書誌種別 図書
書名 立ち退かされるのは誰か? ジェントリフィケーションと脅かされるコミュニティ    
書名ヨミ タチノカサレル ノワ ダレカ 
著者名 山本 薫子/著
著者名ヨミ ヤマモト カホルコ
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2024.12
ページ数 280p
大きさ 19cm
分類記号 361.78
分類記号 361.78
ISBN 4-7664-2998-5
内容紹介 再開発による「立ち退き」、地域コミュニティが失われていくという現象は、今なお世界中で進行している。移民の排除や差別、グローバルな不動産投資と家賃高騰、犯罪抑止の名のもとに行われる過剰警備など現代的課題をさぐる。
著者紹介 東京都立大学都市環境学部准教授。博士(社会学)。専門は都市社会学。著書に「横浜・寿町と外国人」など。
件名 都市社会学、都市再開発、社会的排除
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 日本人の英語はなぜ失礼に開こえるのか?相手を傷つけないことを重んじた消極的な丁寧さということではなく、相手とのよき関係を結ぶための、積極的に相手に近づくことを重視した対人関係表現を考える。
(他の紹介)目次 第1章 呼びかけと親愛文末(英語と呼びかけ
英語の呼びかけ ほか)
第2章 「感じのよさ」と場の共有(経験を分かち合う「くる」
感じのよさと補助動詞 ほか)
第3章 話の展開―対話と共話(あいづちはInterruptionか
日本語のあいづちと英語 ほか)
第4章 言語行動の対照(依頼表現の比較
場づくり ほか)
第5章 言語表現と対人関係(個人と家族
家族の間 ほか)
(他の紹介)著者紹介 水谷 信子
 1929年東京生まれ。東京女子高等師範学校文科修了。東京大学文学部卒業。ミシガン大学大学院に留学。1953年から日本語教育に従事。国際キリスト教大学助手、スタンフォード大学日本研究センター教授などを経て、1986〜1995年にお茶の水女子大学教授。1996〜2014年明海大学教授。2014年退任。1970〜1974年ラジオ「百万人の英語」講師。1988〜2000年日本語教育学会副会長。著書に『Nihongo Notes 1‐10』(ジャパンタイムズ 1977‐1990、共著:1986年国際出版文化賞受賞、現在は新版 2011)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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