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書誌情報

雑誌名

巻号名 合本 1922年 1巻1號~1923年 終刊 有島武郎記念號
発行日 19221001 19230801
出版者 叢文閣


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1 中央図書館0121499735K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×
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1922
1922
726.1 726.1
青少年問題 児童虐待 いじめ 体罰

書誌詳細

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タイトルコード 2998000097042
巻号名 合本 1922年 1巻1號~1923年 終刊 有島武郎記念號
発行日 19221001 19230801
特集記事 1922年(昭和11年)10月1日 1巻1號
出版者 叢文閣

(他の紹介)内容紹介 いじめはあってはならない―しつけをしただけ、虐待ではない―体罰は必要だ―「ことば」は暗黙のうちに一定の意味や価値判断を帯びている。教育問題をめぐる「ことば」の曖昧さが、問題を深く掘り下げる妨げとなる。「ことば」を吟味し、答えよりも問い方を問わねばならない。教育に責任のある大人のエンパワーメントのために。
(他の紹介)目次 序 教育を語る「ことば」の乱雑さ―「児童虐待」の論じ方
1 教育を語る「ことば」に注目する―「教育言説」の視点(「教育言説」という視点
「心の教育」という言説
「体罰は必要だ」という言説)
2 「ことば」を通して教育問題を深く捉える―「いじめ」問題の問い直し(子どものSOSサインを見逃し続けた40年
「いじめ防止対策推進法」の意義と限界
平仮名三文字で「いじめ」問題を語らない)
3 教師と学校組織を見つめ直す「ことば」―「協業」としての教職をいかに創造するか(「青年前期」の子どもに「寄り添う」教師
教員の「ストレス」と対処法としての「協働性」
「チーム学校」の光と影)
結 教育言説とエンパワーメント
(他の紹介)著者紹介 今津 孝次郎
 1946年、徳島県生まれ。京都大学教育学部卒業、京都大学大学院教育学研究科博士課程満期退学、博士(教育学、名古屋大学)。三重大学助教授、名古屋大学教育学部助教授、名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授、英国オープンユニバーシティ及びロンドン大学キングスカレッジ客員研究員、名古屋大学教育学部附属中・高等学校長を歴任。現在、名古屋大学名誉教授、愛知東邦大学教授。専攻は、教育社会学、学校臨床社会学、発達社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1922年(昭和11年)10月1日 1巻1號
2 1922年(昭和11年)11月1日 1巻2號
3 1922年(昭和11年)12月1日 1巻3號
4 1923年(昭和12年)1月1日 2巻1號
5 1923年(昭和12年)2月1日 2巻2號
6 1923年(昭和12年)3月1日 2巻3號
7 1923年(昭和12年)4月1日 2巻4號
8 1923年(昭和12年)5月1日 2巻5號
9 1923年(昭和12年)6月1日 2巻6號
10 1923年(昭和12年)8月1日 終刊 有島武郎記念號
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