蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
廃線終着駅を訪ねる 現役当時の貴重な写真と「最後の時刻表」で終着駅の旅情が今よみがえる 国鉄・JR編
|
| 著者名 |
三宅 俊彦/著
|
| 出版者 |
JTBパブリッシング
|
| 出版年月 |
2010.4 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118246867 | 686.2/ミ/ | 書庫大型 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8012753169 | 686/ミ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000265075 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
廃線終着駅を訪ねる 現役当時の貴重な写真と「最後の時刻表」で終着駅の旅情が今よみがえる 国鉄・JR編 |
| 書名ヨミ |
ハイセン シュウチャクエキ オ タズネル |
| 著者名 |
三宅 俊彦/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤケ トシヒコ |
| 出版者 |
JTBパブリッシング
|
| 出版年月 |
2010.4 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
686.21
|
| 分類記号 |
686.21
|
| ISBN |
4-533-07863-7 |
| 内容紹介 |
北海道から九州まで、廃線になった全国の国鉄・JRの終着駅を、その線の最後の時刻表や現役当時の貴重な写真とともに解説。終着駅の旅情が今よみがえる。 |
| 著者紹介 |
1940年東京生まれ。東京理科大学理学部応用物理学科卒業。鉄道史学会会員、鉄道友の会会員。定年退職後、学生時代から取り組んできた鉄道史の研究に励む。著書に「ブルートレイン」など。 |
| 件名 |
鉄道-日本、駅 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
長吏・かわた・芸能民・民間宗教者の仕事と役割の在り方を新たな視点で解明。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 弾左衛門体制下における長吏旦那場(長吏・かわたの旦那場について 第一の特徴―職場(旦那場)分割が徹底していた点 第二の特徴―二重構造で成り立っていた職場(旦那場) 第三の特徴―「非人」支配を組み込んだ構造 第四の特徴―弾左衛門による職場や長吏・「非人」への貢税が確立) 第2章 信州の旦那場と一把稲(「旦那場」に注目させられた史料 先学の研究から 旦那場(一把稲)の始まりと終わり 一把稲とは 部落の人々が旦那場で担ったこと 旦那場(一把稲)の経済的価値 旦那場の仕切り 旦那場(一把稲)はどこから) 第3章 北関東の地域社会における警備活動―旦那場から見えること(勧進と旦那場・勧進場 長吏・「非人」の警備の役割 幕府・藩による長吏・「非人」の役編成(牢番・行刑)) 第4章 旦那場・勧進場とは何か(斃牛馬処理と旦那場 長吏の旦那場の多面的構造 民間宗教者・芸能民の旦那場 長吏・かたわろ芸能民・民間宗教者との争論) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大熊 哲雄 1942年東京都生まれ。群馬県部落史研究会に所属。高校教員のかたわら近世部落史研究に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 斎藤 洋一 1950年千葉県生まれ。学習院大学史料館勤務を経て、現在は(財)信州農村開発史研究所に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 坂井 康人 1949年栃木県生まれ。東日本部落解放研究所会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤沢 靖介 1942年東京都生まれ。71年、部落解放運動に参加。74年東京部落解放研究所創立に参加。86年東日本部落解放研究所設立に参加し、その歴史部会に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ