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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112935432 | 322.1/メ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000543048 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
明治法制史政治史の諸問題 手塚豊教授退職記念論文集 |
| 書名ヨミ |
メイジ ホウセイシ セイジシ ノ ショモンダイ |
| 著者名 |
手塚豊教授退職記念論文集編集委員会/編
|
| 出版者 |
慶応通信
|
| 出版年月 |
1977 |
| ページ数 |
1130p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
322.16
|
| 分類記号 |
322.16
|
| 件名 |
法制史-日本 |
| 個人件名 |
手塚 豊 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人類誕生、いや動物が歯を持って以来、歯の悩みは常につきまとってきた。恐竜の歯化石には歯周病の跡があり、洞窟人の歯は髄が出るほどすり減っていた。古代、虫歯は悪魔や虫が原因とされた。中世、旅回り詐欺師が街の広場の歯抜きショーで客を集め、怪しい民間療法が横行した。歯抜きは理髪や瀉血と共に床屋外科の仕事だった。近世にも患者は麻酔なしで床に寝て施術を受け、歯の治療は相変わらず「血と痛み」の世界だった。その後、麻酔やレントゲン、治療用椅子などの進歩があり、今日の歯医者は治療・美容両面の仕事になった。恐怖と嫌悪で語られる「歯治療の世界」を、患者の視点からエピソードたっぷりに綴った“笑える歯痛の世界史”。 |
| (他の紹介)目次 |
1 悪魔?虫?体液?―古代世界の歯痛 2 旅回りの歯抜き屋から床屋外科まで―中世の荒療治 3 治療への気運―ヨーロッパ歯学のあけぼの 4 植民地アメリカの歯の事情―独立戦争との意外な関係 5 痛くない治療を求めて―笑気ガスとエーテル 6 泥棒男爵と改革者―歯医者が専門職に 7 苦痛で恥ずかしいが、ありがたい―入れ歯の五〇〇年史 8 進歩と受難者―麻薬・水銀・X線 9 新世紀の歯科医療―フッ素・椅子・歯磨き道具 10 一〇〇万ドルのほほえみ―ハリウッド映画と口のイメージ |
| (他の紹介)著者紹介 |
ウィンブラント,ジェイムズ ニューヨーク在住のジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 忠平 美幸 1962年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。図書館司書を経て翻訳業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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