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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013118702 | 521/タ/ | 図書室 | 3B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001308212 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
東京儚夢 銅板建築を訪ねて |
| 書名ヨミ |
トウキョウ ボウム |
| 著者名 |
高野 慎三/著
|
| 著者名ヨミ |
タカノ シンゾウ |
| 出版者 |
論創社
|
| 出版年月 |
2018.9 |
| ページ数 |
141p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
521.6
|
| 分類記号 |
521.6
|
| ISBN |
4-8460-1750-7 |
| 内容紹介 |
関東大震災からの復興の過程で建てられた銅板建築。1945年の空襲をまぬがれ、いまなお東京の下町のところどころに遺る、銅板建築を訪ね、カラー写真で紹介する。私的回想も収録。 |
| 著者紹介 |
1940年東京都生まれ。書評紙編集者、青林堂『ガロ』編集者を経て、北冬書房代表。著書に「「ねじ式」夜話」「ガロを築いた人々」「旧街道」など。 |
| 件名 |
建築-日本-写真集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「銀の滴降る降るまわりに、金の滴降る降るまわりに」―詩才を惜しまれながらわずか19歳で世を去った知里幸恵。このアイヌの一少女が、アイヌ民族のあいだで口伝えに謡い継がれてきたユーカラの中から神謡13篇を選び、ローマ字で音を起し、それに平易で洗練された日本語訳を付して編んだのが本書である。 |
| (他の紹介)目次 |
梟の神の自ら歌った謡「銀の滴降る降るまわりに」 狐が自ら歌った謡「トワトワト」 狐が自ら歌った謡「ハイクンテレケ ハイコシテムトリ」 兎が自ら歌った謡「サンパヤ テレケ」 谷地の魔神が自ら歌った謡「ハリツ クンナ」 小狼の神が自ら歌った謡「ホテナオ」 梟の神が自ら歌った謡「コンクワ」 海の神が自ら歌った謡「アトイカ トマトマキ クントテアシ フム フム!」 蛙が自らを歌った謡「トーロロ ハンロク ハンロク!」 小オキキリムイが自ら歌った謡「クツニサ クトンクトン」 小オキキリムイが自ら歌った謡「この砂赤い赤い」 獺が自ら歌った謡「カッパ レウレウ カッパ」 沼貝が自ら歌った謡「トヌペカ ランラン」 |
内容細目表
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