蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116797796 | 789.6/ソ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
希望と絶望の世界史 : 転換期の思…
的場 昭弘/著,…
ジャーナリストたち : 闘う言論の…
前田 朗/インタ…
ヘイト・スピーチ法研究要綱 : 反…
前田 朗/著
憲法9条再入門 : その理念と思想…
前田 朗/著
500冊の死刑 : 死刑廃止再入門
前田 朗/著
美術家・デザイナーになるまで : …
前田 朗/編著
ヘイト・スピーチと地方自治体 : …
前田 朗/著
福島原発集団訴訟の判決を巡って :…
前田 朗/著,黒…
ヘイト・スピーチ法 研究原論 : …
前田 朗/著
ヘイト・クライムと植民地主義 : …
木村 朗/共編,…
語られる佐藤忠良 : 彫刻・デザイ…
小川 幸造/編,…
旅する平和学 : 世界の戦地を歩き…
前田 朗/著
黙秘権と取調拒否権 : 刑事訴訟に…
前田 朗/著
井上ひさし再入門 : パロディのパ…
前田 朗/著
「慰安婦」問題の現在 : 「朴裕河…
前田 朗/編
「慰安婦」問題・日韓「合意」を考え…
前田 朗/編著
闘う平和学 : 平和づくりの理論と…
加藤 朗/共著,…
21世紀のグローバル・ファシズム …
木村 朗/編・著…
なぜ、いまヘイト・スピーチなのか …
前田 朗/編
国民を殺す国家
前田 朗/著
ヘイト・クライム : 憎悪犯罪が日…
前田 朗/著
領土とナショナリズム : 民族派と…
木村 三浩/共著…
9条を生きる : 平和をつくる民衆
前田 朗/著
文明と野蛮を超えて : わたしたち…
徐 勝/編,前田…
平和への権利を世界に : 国連宣言…
笹本 潤/編著,…
平和力養成講座 : 非国民が贈る希…
前田 朗/編著,…
ヘイト・クライム : 憎悪犯罪が日…
前田 朗/著
非国民がやってきた! : 戦争と差…
前田 朗/著
軍隊のない国家 : 27の国々と人…
前田 朗/著
刑事法再入門
前田 朗/著
民衆法廷入門 : 平和を求める民衆…
前田 朗/著
市民の平和力を鍛える
前田 朗/著
無防備地域宣言で憲法9条のまちをつ…
池上 洋通/編,…
侵略と抵抗 : 平和のための戦争犯…
前田 朗/著
民衆法廷の思想
前田 朗/著
ジェノサイド論
前田 朗/著
人権ウオッチング : <思想膿漏>…
前田 朗/著
戦争犯罪論 : Genocide,…
前田 朗/著
戦争犯罪と人権 : 日本軍「慰安婦…
前田 朗/著
平和のための裁判
前田 朗/著
鏡の中の刑法
前田 朗/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500236743 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
乗馬の歴史 起源と馬術論の変遷 |
| 書名ヨミ |
ジョウバ ノ レキシ |
| 著者名 |
エティエンヌ・ソレル/著
|
| 著者名ヨミ |
エティエンヌ ソレル |
| 著者名 |
吉川 晶造/訳 |
| 著者名ヨミ |
ヨシカワ ショウゾウ |
| 著者名 |
鎌田 博夫/訳 |
| 著者名ヨミ |
カマタ ヒロオ |
| 出版者 |
恒星社厚生閣
|
| 出版年月 |
2005.6 |
| ページ数 |
9,474p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
789.6
|
| 分類記号 |
789.6
|
| ISBN |
4-7699-1020-7 |
| 内容紹介 |
人類がはじめて馬に跨った日から今日までの馬との関係史を、化石、絵画、彫刻、年代、地域、種族や部族間の争い、馬術やその達人、流派、獣医学、国家、軍隊、馬術学校、スポーツなど、さまざまな視点を通して論述する。 |
| 件名 |
馬術-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
動物たちが、それぞれお父さんを自慢していますが、くまの子のお父さんはなにも運転していません。お父さんは「ちきゅうのうんてんしゅ」だとすましています。一体、地球の運転手とはどんなことなのでしょう。くまのお父さんは、たぶん次のようなことを思って言ったのではないでしょうか。私たちの住んでいる大切な地球を、破壊しないように、また戦争もなく仲よく運転する方法を考えているのだ、と。私たちも、そのようなこと、またそのほかに考えられる、地球を大事に長く運転する方法を、お子さんたちと話しあってみませんか。いつの時代の子どもたちも、しあわせな時をもてるように。 |
内容細目表
前のページへ