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書誌情報

雑誌名

報徳学

巻号名 2014年 3月 11号
通番 00011
発行日 20141031
出版者 国際二宮尊徳思想学会


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1 中央図書館0122111693書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

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2000
781.9 781.9
日本-歴史-昭和時代(1945年以後) 売春問題

書誌詳細

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タイトルコード 2998000217845
巻号名 2014年 3月 11号
通番 00011
発行日 20141031
出版者 国際二宮尊徳思想学会

(他の紹介)内容紹介 終戦からわずか三日後の一九四五年八月一八日、内務省警保局から全国の知事に秘密の指示が発せられた。それは、進駐軍向けの性的な慰安所を速やかに設けよという指令だった。副総理が要請し、のちに総理大臣となる池田勇人主税局長が口利きして資金を調達したと伝えられる特殊慰安所RAA。日本人客は入れないその場所で働いてたのは誰だったか。RAAが閉鎖され、街に出た女性たちが国民から疎まれることになったわけとは。占領下にあった敗戦国、その裏側史を活写する。
(他の紹介)目次 第1章 治安と貞操
第2章 国が作った占領軍慰安所
第3章 「特別女子従業員」の仕事
第4章 立ち入り禁止
第5章 誰が街娼になったか
第6章 戦争と性犯罪
第7章 真実を伝えること
(他の紹介)著者紹介 村上 勝彦
 1953年富山県生まれ。東京大学卒業後、NHKで記者として20年余り勤務。その後編成や経営計画などを担当。退職後、BPO(放送倫理・番組向上機構)事務局に勤務し、放送の自律に関わる。現在は月刊『マスコミ市民』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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