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書名

高次脳機能障害を読み解く 病態と評価から考えるリハビリテーション    

著者名 網本 和/監修   深田 和浩/編集   酒井 克也/編集   深田 和浩/執筆   實石 達也/執筆   酒井 克也/執筆   尾崎 新平/執筆   渡辺 学/執筆   田邉 淳平/執筆   田村 正樹/執筆   宮内 貴之/執筆
出版者 医学書院
出版年月 2026.9


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1 図書情報館1310798259493.73/コ/2階図書室LIFE-254一般図書貸出禁止準備中  ×

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網本 和 深田 和浩 酒井 克也 深田 和浩 實石 達也 酒井 克也 尾崎 新平 渡辺 学 田邉 淳平 田村…
2026
493.73 493.73
高次脳機能障害 リハビリテーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008002056916
書誌種別 図書
書名 高次脳機能障害を読み解く 病態と評価から考えるリハビリテーション    
書名ヨミ コウジ ノウキノウ ショウガイ オ ヨミトク 
著者名 網本 和/監修
著者名ヨミ アミモト カズ
著者名 深田 和浩/編集
著者名ヨミ フカタ カズヒロ
著者名 酒井 克也/編集
著者名ヨミ サカイ カツヤ
出版者 医学書院
出版年月 2026.9
ページ数 8,293p
大きさ 26cm
分類記号 493.73
分類記号 493.73
ISBN 4-260-06264-0
内容紹介 高次脳機能障害の各症候を「患者の行動や生活機能を読み解く手がかり」と位置づけ、現場で活きる評価の使い方や動作との関連、他障害との鑑別を解説。最新のエビデンスを踏まえた介入戦略も簡潔に提示する。
件名 高次脳機能障害、リハビリテーション
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 手探りのアプローチから抜け出す、迷いのない評価戦略を。目に見えづらい高次脳機能障害。だからこそ、評価の使いかた次第で治療が変わる。脳画像や病態とリンクさせ、的確なアプローチへつなげるロジカル・リハビリテーション。実習から臨床まで、必ず出会う高次脳機能障害を完全攻略。
(他の紹介)目次 1 高次脳機能障害総論(深田和浩)
2 高次脳機能にかかわる脳構造・脳機能のポイント(實石達也)
3 高次脳機能障害の評価と治療のポイント(脳卒中後認知機能障害(酒井克也)
半側空間無視(尾崎新平)
pusher現象(深田和浩)
失行(渡辺学)
病態失認・身体失認・身体パラフレニア(田邉淳平)
視覚失認 物体失認、色彩失認、街並失認、道順障害、相貌失認(田村正樹)
注意障害(宮内貴之)
遂行機能障害(酒井克也))
(他の紹介)著者紹介 深田 和浩
 武蔵台病院リハビリテーション課・理学療法士。2009年、帝京平成大学健康メディカル学部を卒業後、理学療法士免許を取得。2020年、東京都立大学大学院人間健康科学研究科博士後期課程を修了し、博士(理学療法学)を取得。埼玉医科大学国際医療センター、東京都立大学特任助教を経て、2026年3月より現職。研究は神経理学療法学、高次脳機能障害を専門とし、姿勢定位障害や半側空間無視の評価・アプローチ、高次脳機能障害と動作との関連性の研究に従事している。また、高度急性期〜回復期、生活期まで幅広い病期・疾患の臨床経験を有する。専門理学療法士(神経・基礎・小児理学療法)、認定理学療法士(脳卒中)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
酒井 克也
 東京都立大学人間健康科学研究科理学療法科学域・助教。2011年、日本医療科学大学を卒業後、理学療法士免許を取得。2021年に東京都立大学大学院人間健康科学研究科博士後期課程を修了し、博士(理学療法学)を取得。千葉県立保健医療大学を経て、2023年より現職。専門は神経理学療法学、神経心理学的リハビリテーション、脳卒中後の遂行機能障害や二重課題歩行、運動学習、高次脳機能と運動機能の相互作用に関する研究に従事している。専門理学療法士(神経理学療法)、認定理学療法士(脳卒中)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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