検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

楔形文字が語る古代オリエント 都市と文明の興亡史  新潮選書  

著者名 小林 登志子/著
出版者 新潮社
出版年月 2026.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181620634209.3/コ/新着図書一般図書一般貸出準備中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2026
209.33 209.33
オリエント 楔形文字

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008002023668
書誌種別 図書
書名 楔形文字が語る古代オリエント 都市と文明の興亡史  新潮選書  
書名ヨミ クサビガタ モジ ガ カタル コダイ オリエント 
著者名 小林 登志子/著
著者名ヨミ コバヤシ トシコ
出版者 新潮社
出版年月 2026.4
ページ数 287p
大きさ 20cm
分類記号 209.33
分類記号 209.33
ISBN 4-10-603943-0
内容紹介 王から后妃への手紙、麦についての会計簿、世界最初の平和条約…。太古の粘土板に刻まれた楔形文字を読み解き、ウルク、アッカドなどの文明発祥の地、古代オリエント都市で繰り広げられた様々な人間ドラマを紹介する。
著者紹介 千葉県生まれ。中央大学大学院修士課程修了。中近東文化センター評議員などを歴任。日本オリエント学会奨励賞受賞。著書に「文明の誕生」「古代オリエントの神々」など。
件名 オリエント、楔形文字
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 文明発祥地の古代都市で繰り広げられた様々な人間ドラマ!王から后妃への手紙、留守番の妻から単身赴任の夫への私信、子供向けの「なぞなぞ」、麦についての会計簿、世界最初の平和条約…太古の粘土板に刻まれた楔形文字を読み解き、彼らの肉声に耳を傾ける。ウルク、アッカド、ニネヴェなど古代オリエントで輝きを放った諸都市を周遊する気分を味わえる、最良のガイドブック!
(他の紹介)目次 序章 都市とは―ギルガメシュの城壁
第一章 ウルク―文字が生まれ、英雄も生まれた都
第二章 ラガシュ―饒舌な王たち
第三章 アッカド―どこにあるのか最古の帝都
第四章 ウル―なぞの王墓と、法典と
第五章 カニシュ―アッシュル商人やヒッタイト人が行き交った都市
第六章 マリ―ハンムラビ王に滅ぼされた王国
第七章 バビロン―ハンムラビ王の都、ネブカドネザル二世の都
第八章 ハットゥシャ―「ボアズキョイ文書」は語る
第九章 アケト・アテン―「異端王」の儚い都
第一〇章 ウガリト〜いくつもの「太陽」を仰いだ小国
第一一章 ニネヴェ―大帝国の最後の首都
終章 スーサ―エラム王国の都、ペルシア帝国の都


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。