蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
皇室 THE IMPERIAL FAMILY 109号(令和8年冬) 愛子内親王殿下初めての外国公式ご訪問
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| 出版者 |
日本文化興隆財団
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| 出版年月 |
2026.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
澄川 | 6013227043 | 288/コ/109 | 新着図書 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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アルジェリア戦争(1954〜1962)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008002017075 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
皇室 THE IMPERIAL FAMILY 109号(令和8年冬) 愛子内親王殿下初めての外国公式ご訪問 |
| 書名ヨミ |
コウシツ |
| 出版者 |
日本文化興隆財団
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| 出版年月 |
2026.1 |
| ページ数 |
97p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
288.4
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| 分類記号 |
288.4
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| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
東西冷戦下、第三勢力台頭の機運を背景に激化した植民地独立闘争、アルジェリア戦争(一九五四〜六二年)。フランスは兵力を増派して鎮圧を図るも成功せず、巨額の戦費による財政難、国内政治の行き詰まりで第四共和制が崩壊した。ドゴール政権は難局を打開すべく、強硬路線を転換し、ついに独立を承認する。約八年に及んだ戦争はフランスと国際社会に何をもたらしたのか。今日の移民問題にも密接に関わる歴史的事件を見直す。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 戦争前史 第一章 独立戦争の開始 第二章 アラブ諸国の参戦とドゴール復帰 第三章 戦場の拡大と膠着 第四章 自決の承認から停戦交渉の模索へ 第五章 エヴィアン交渉 第六章 和平協定の締結 終章 アルジェリア戦争は何を遺したのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
黒田 友哉 1979年、奈良県に生まれる。2003年、京都大学総合人間学部卒業。09年、パリ第一大学/セルジー=ポントワーズ大学大学院ヨーロッパ統合論修士課程修了(Master Recherche)。10年、慶應義塾大学大学院法学研究科より博士(法学)を取得。帝京大学法学部講師、専修大学法学部准教授などを経て、25年より同教授。専門は国際関係史、ヨーロッパ統合論、フランス外交史、ヨーロッパ・アジア関係。論文「EC/アセアン関係の制度化1967‐1975年」で日本国際政治学会奨励賞受賞(2016年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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