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書誌情報

書名

名画を見る眼 カラー版 2 岩波新書 新赤版 印象派からピカソまで 

著者名 高階 秀爾/著
出版者 岩波書店
出版年月 2023.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181104977723/タ/21階新書81一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

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高階 秀爾
2023
361.454 361.454
コミュニケーション 人間関係 話しかた

書誌詳細

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タイトルコード 1008001779023
書誌種別 図書
書名 名画を見る眼 カラー版 2 岩波新書 新赤版 印象派からピカソまで 
書名ヨミ メイガ オ ミル メ 
著者名 高階 秀爾/著
著者名ヨミ タカシナ シュウジ
出版者 岩波書店
出版年月 2023.6
ページ数 3,248p
大きさ 18cm
分類記号 723
分類記号 723
ISBN 4-00-431977-1
内容紹介 西洋絵画の本質を一歩進んで理解したい人に向けた西洋美術鑑賞の手引き。2は、モネ、ゴッホ、ピカソなど、印象派から抽象絵画へと続く近代の名画を取りあげ、鑑賞の基礎を日記や手紙など画家の言葉とともに解説する。
著者紹介 東京生まれ。東京大学教養学部卒業。同大学教授、国立西洋美術館館長などを経て、大原美術館館長。著書に「フィレンツェ」「芸術空間の系譜」など。
件名 絵画
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 コミュ障、人見知り、「間」が怖い、会話が続かない、人の話に興味がわかない…もう悩まない!一番シンプルにコミュ力が上がる本。10万人の悩みを解決してきた“質問のプロ”がたどり着いた「聞き方」の結論。一生懸命にしゃべらなくても人に好かれるコミュニケーションのポイント、1冊にまとめました。
(他の紹介)目次 第1章 「話す人」よりも「聞ける人」がうまくいく(人はそもそも、「話を聞く」より「自分が話したい」―「聞ける人」は、貴重な存在
なぜ「聞けない」のか?―「聞ける人」になれない3つの理由 ほか)
第2章 人見知りでも信頼される「聞くチカラ」(「聞いている」と「聞こえている」の違いを知る―相手を見て、自分の表情を意識しながら、静かにうなずく
キーワードを見つけ、相手にそっと渡す―相手の話のなかで「もっとも熱量が高いポイント」はどこか? ほか)
第3章 「自分に聞く」と、今日の会話はもっと素敵になる(「この人との時間を、どんな時間にしたい?」―相手にこの質問をしてみるのも、効果的
「この人は、どんなことに関心をもっている?」―答えが出なくてもOK ほか)
第4章 雑談が怖くなくなる6つの法則(優しい表情をつくる―つくり笑顔でOK
ちゃんと、うなずく―意外と「しっかりうなずく」ができている人は少ない ほか)
第5章 聞くチカラが1ランクレベルアップする「魔法の質問」(話を掘り下げる「5W質問」―「5W質問」の注意点
時間軸を変える「タイムマシン質問」―すぐに答えられない相手を、じっくり待ってあげる ほか)
(他の紹介)著者紹介 マツダ ミヒロ
 質問家。ライフトラベラー。時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅しながら、各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動をおこなう。1年のうち300日は海外に滞在。カウンセリングやコーチングの理論をベースに、自分自身と人に日々問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。質問するだけで、魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、行動が起こせるようになることから、「魔法の質問」と名づける。メルマガの読者は10万人を超え、NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアでロンドン、プラハ、シンガポールなど各都市の学校へ行き、子どもたちに魔法の質問を体験してもらっている。著書は国内外で40冊を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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