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書誌情報

書名

テレフォン人生相談 心のマスクを忘れるな    

著者名 加藤 諦三/著
出版者 ニッポン放送
出版年月 2021.9


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2024
310.4 310.4
フリーメーソン

書誌詳細

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(他の紹介)内容紹介 聖書世界から9・11まで、カナンの末裔の巨悪を暴露!世紀の陰謀大河巨篇、著者公認の正統邦訳版、完全訳で刊行。
(他の紹介)目次 1 セムに敵対する戦い
2 カインの原罪が遠く今日を呪う
3 人間至上主義という美名の陰に髑髏が蠢く
4 大英帝国を侵蝕したカナン人
5 血に塗れたフランス大革命
6 新大陸アメリカを襲ったカナンの呪い
7 セムの子孫最大の悲劇、南北戦争
8 暗黒勢力に完全支配された首都ワシントン
9 世界大戦はセム絶滅の巧妙手段だった
10 共産主義の脅威を利用した奴は誰だ
11 カナンの遺言に従う世界に未来はあるのか
(他の紹介)著者紹介 マリンズ,ユースタス
 1922年、米国生まれの思想家。真実を追い求める調査研究の歳月、ユースタス・マリンズは敵対勢力のさまざまな走狗からの各種の迫害、批判、中傷、攻撃を浴びてきた。具体的な嫌疑があったわけではないがFBI捜査官の監視下におかれ続けた。政治的理由によって連邦議会図書館を解雇された唯一の職員であり、1945年以降ヨーロッパでその著書が焚書処分に遭った唯一の研究者でもある。第2次世界大戦時は合衆国陸軍航空隊デスクに勤務、復員後、ワシントン・アンド・リー大学、オハイオ州立大学、ノースダコタ大学、ニューヨーク大学で学び、メキシコのサン・ミゲル・デ・アジェンデによるベラス・アルテス美術館、ワシントンDCの現代美術研究所で研究を続けた。また、著名な反体制派詩人エズラ・パウンドの弟子として積極的に活動、パウンド没後に設立された「エズラ・パウンド文明学会」の活動を通じて、師の名を不朽のものにしている唯一の人物でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
太田 龍
 昭和5年、樺太生まれ。現在、天寿学会、文明批評学会、週刊日本新聞、歴史修正研究所主宰。思想家ユースタス・マリンズ氏の存在を日本人に知らせ、氏を日本に招聘するなどの活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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