検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

特撮の地球科学 古生物学者のスーパー科学考察    

著者名 芝原 暁彦/著   大内 ライダー/著   すざ木 しんぺい/絵
出版者 イースト・プレス
出版年月 2021.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180809634778.2/シ/1階図書室56B一般図書一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2013391350778/シ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
778.21 778.21
映画-日本 テレビドラマ 地学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001578050
書誌種別 図書
書名 特撮の地球科学 古生物学者のスーパー科学考察    
書名ヨミ トクサツ ノ チキュウ カガク 
著者名 芝原 暁彦/著
著者名ヨミ シバハラ アキヒコ
著者名 大内 ライダー/著
著者名ヨミ オオウチ ライダー
著者名 すざ木 しんぺい/絵
著者名ヨミ スザキ シンペイ
出版者 イースト・プレス
出版年月 2021.4
ページ数 334p
大きさ 19cm
分類記号 778.21
分類記号 778.21
ISBN 4-7816-1972-9
内容紹介 初代ゴジラは東京の地下構造を知っていた、「シン・ウルトラマン」に黒目がないのは進化の結果…。特撮偏愛古生物学者が、怪獣やスーパーヒーローなどの特撮作品に映る全てを「事実」と捉え、科学で解き明かす。
著者紹介 1978年生まれ。福井県出身。恐竜学研究所客員教授。博士(理学)。
件名 映画-日本、テレビドラマ、地学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ウルトラマンの目は古生物学的には進化した?これが特撮映画の究極の楽しみ方!
(他の紹介)目次 第1部 ゴジラの移動ルートを分析!謎を解くカギは地形にあり(『シン・ゴジラ』、東京駅とヤシオリ作戦本部近すぎ問題
『シン・ゴジラ』の東京侵攻ルートを地形で見る! ほか)
第2部 ウルトラマンの目は、おそらく少しずつ進化している(『シン・ウルトラマン』を最速考察!?
『ウルトラマンZ』に登場する古生物たち ほか)
第3部 あえて考察しよう!なぜ、スーパー戦隊はいつも岩場で闘うのかを(『特撮三大いつも聖地』
『いつも聖地』は地理的にも理にかなっている! ほか)
第4部 ライダーで「悪墜ち」しがちな古生物学者、および研究と特撮の話(悪堕ちした古生物学者の代表格『仮面ライダーW』のラスボス
園咲琉兵衛は何を成し遂げようとしていたのか ほか)
(他の紹介)著者紹介 芝原 暁彦
 1978年福井県出身。特撮に偏愛する古生物学者。恐竜学研究所客員教授。博士(理学)。18歳から20歳まで福井県の恐竜発掘に参加し、その後は北太平洋などで微化石の調査を行う。筑波大学で博士号を取得後は、(国研)産業技術総合研究所の地質標本館で化石標本の3D計測やVR展示など、地球科学の可視化に関する研究を行った。2016年には産総研発ベンチャー地球技研を設立、「未来の博物館」を創出するための研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大内 ライダー
 特殊ミュージシャン。自ら立ち上げた特撮リスペクトバンド「科楽特奏隊」は円谷プロダクション公認のもと2017年にメジャーデビュー。田口清隆氏が監修を務めたミュージックビデオはYouTube再生回数1000万回超を記録した。そのほか様々なバンドを兼任する傍ら、特撮マニアとして数々のメディアに出演。オタクカルチャーへの造詣の深さを活かし「映画秘宝」シリーズやネット媒体でライターとしても活躍する。近年では「東京コミコン2020」のMC、特撮関係者を招いてのトークライブ主催、イベントの企画運営などその活動は多岐にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
すざ木 しんぺい
 香川県出身のフリーイラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。