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書名

認知症の始まりは歩幅でわかる ちょこちょこ歩きは危険信号    

著者名 谷口 優/著
出版者 主婦の友社
出版年月 2021.10


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書誌詳細

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タイトルコード 1008001617781
書誌種別 図書
書名 認知症の始まりは歩幅でわかる ちょこちょこ歩きは危険信号    
書名ヨミ ニンチショウ ノ ハジマリ ワ ホハバ デ ワカル 
著者名 谷口 優/著
著者名ヨミ タニグチ ユウ
出版者 主婦の友社
出版年月 2021.10
ページ数 159p
大きさ 19cm
分類記号 493.758
分類記号 493.758
ISBN 4-07-447824-8
内容紹介 認知症の早期発見のカギは「歩幅」にある。歩幅の広さと認知症の深い関係について解説し、歩き方の見直し方、大股歩きを身につける「ちょこっと筋トレ+体操」、認知症を予防する食生活をなどを紹介する。
著者紹介 秋田大学大学院医学系研究科修了。医学博士。東京都健康長寿医療センター研究所協力研究員。著書に「たった5センチ歩幅を広げるだけで「元気に長生き」できる!」がある。
件名 認知症、歩行
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 SNSやバーチャルリアリティが普及し、身体のとらえ方は多用化している。一方でリアルな痛みは自分の存在を実感させ、他者の痛みにも気づかせてくれる。金縛り、絶対音感、摂食障害、全盲者がつくりあげる空間世界―脳科学や様々な事例をもとに、第一線の科学者が自身の病とも向き合って解説した、今を生きるための身体論。
(他の紹介)目次 序章 アンバランスな身体―金縛りはなぜおきる?
第1章 人それぞれの身体感覚
第2章 魅力的なカラダとは?
第3章 共感覚、絶対音感、そして「痛み」を感じる身体
第4章 拡張する身体と、身体感覚のコントロール
終章 少し長いあとがき―こころと身体から、自分を知る
(他の紹介)著者紹介 山口 真美
 お茶の水女子大学大学院人間文化研究科人間発達学専攻修了後、ATR人間情報通信研究所・福島大学生涯学習教育研究センターを経て、中央大学文学部心理学研究室教授。博士(人文科学)。日本赤ちゃん学会副理事長、日本顔学会、日本心理学会理事。新学術領域「トランスカルチャー状況下における顔身体学の構築―多文化をつなぐ顔と身体表現」のリーダーとして、縄文土器、古代ギリシャやローマの絵画や彫像、日本の中世の絵巻物などに描かれた顔や身体、しぐさについて、当時の人々の身体に対する考えを想像しながら学んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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