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書誌情報

書名

認知症ケアのための家族支援 臨床心理士の役割と多職種連携    

著者名 小海 宏之/編著   若松 直樹/編著
出版者 クリエイツかもがわ
出版年月 2017.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6013072944369/コ/図書室11一般図書一般貸出在庫  

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2017
2017
369.261 369.261
高齢者福祉 介護福祉 家庭看護 認知症

書誌詳細

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タイトルコード 1008001161470
書誌種別 図書
書名 認知症ケアのための家族支援 臨床心理士の役割と多職種連携    
書名ヨミ ニンチショウ ケア ノ タメ ノ カゾク シエン 
著者名 小海 宏之/編著
著者名ヨミ コウミ ヒロユキ
著者名 若松 直樹/編著
著者名ヨミ ワカマツ ナオキ
出版者 クリエイツかもがわ
出版年月 2017.5
ページ数 165p
大きさ 21cm
分類記号 369.261
分類記号 369.261
ISBN 4-86342-211-7
内容紹介 認知症ケアのための家族支援に関する臨床心理士の役割のみならず、家族支援を検討する上で大切な多職種連携について紹介する。経済・環境・心理的な苦悩を看護師、作業療法士など多職種がそれぞれの専門性で支援の力点を語る。
著者紹介 1962年生まれ。花園大学社会福祉学部臨床心理学科教授。臨床心理士。
件名 高齢者福祉、介護福祉、家庭看護、認知症
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「認知症という暮らし」は、夫婦、親子、兄弟姉妹、義理…さまざまな人間関係との同居。「家族を支える」ことは、多くの価値観、関係性を重視するまなざしである。経済・環境・心理的な苦悩を多職種がそれぞれの専門性で支援の力点を語る!
(他の紹介)目次 1 認知症の人を支える家族支援としての心理アセスメント(家族支援としての心理アセスメントのあり方
認知症の行動と心理症状(BPSD)のアセスメント
高齢者の運転免許について ほか)
2 認知症の人を支える家族支援としての今日的応用実践(家族支援としての応用実践のあり方
地域臨床における家族会の役割と専門職に求められる支援―フィールドワークからの考察
バイスティックの七原則を踏まえた家族支援のあり方 ほか)
3 認知症の人を支える家族支援としての多職種連携(看護師の立場から
作業療法士の立場から
理学療法士の立場から ほか)
(他の紹介)著者紹介 小海 宏之
 1962年生まれ。関西大学大学院社会学研究科博士課程前期課程修了。専門は神経心理・臨床心理アセスメント。医療法人恒昭会藍野病院ほかを経て、花園大学社会福祉学部臨床心理学科教授。臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
若松 直樹
 1963年生まれ。桜美林大学大学院老年学研究科後期博士課程満期修了。博士(老年学)。日本医科大学街ぐるみ認知症相談センターほかを経て、新潟リハビリテーション大学医療学部リハビリテーション学科リハビリテーション心理学専攻准教授。臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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